沿革
第二神戸中学校の部, 第四神戸高等女学校の部, 兵庫高等学校の部

兵庫県立第二神戸中学校の部

明治39年 1906年 7月 2日

・県立第二神戸中学校設立許可

明治40年 1907年 5月 16日

県立第一神戸中学校長 鶴崎 久米一 初代校長事務取扱となる

明治41年 1908年 4月 9日

・第1回入学式挙行10日授業開始カーキ色制服採用

明治43年 1910年 3月 31日

・本校教諭上野可然 校長事務取扱となる

4月 23日

鹿児島県師範学校長 泥谷 良二郎 第2代校長に補せられる

明治45年 1912年 3月 9日

・発火演習を実施(以後毎年行う)

大正3年 1914年 4月 18日

県立姫路中学校長 平沢 金之助 第3代校長に補せられる

6月 25日

・県立第一神戸中学校との野球試合を東遊園地で行う以後定期戦とする

大正4年 1915年 4月 1日

・従来の生徒定員600名が800名になる

8月 7日

・第1回全国中等学校野球大会兵庫予選で優勝8月の全国大会に出場

大正7年 1918年 5月 5日

・創立10周年記念式典

10月 31日

・流行性感冒(スペイン風邪)のため休校(~11.10)教師1名生徒数名死亡

大正8年 1919年 3月 14日

県立豊岡中学校長 近藤 英也 第4代校長に補せられる

8月

・第2回全国中学校対抗競技大会で,やり投げ,200mHで1位となる

大正9年 1920年 9月 5日

・大阪府立天王寺中学校との陸上競技を鳴尾競技場で行う以後定期戦とする

大正10年 1921年 4月 1日

・生徒定員850名となる

4月 22日

県立洲本中学校長 上野 可然 第5代校長に補せられる

大正11年 1922年 4月 1日

・生徒定員1200名となる

大正15年 1926年 8月 1日

・図画教室・普通教室増築竣工

昭和2年 1927年 5月 5日

・創立20周年記念式典

昭和3年 1928年 10月

・御大典記念全国選抜野球大会(8校選抜)優勝

昭和4年 1929年 4月 1日

・本校内に県立第二神戸夜間中学講習所設置

昭和5年 1930年 8月

・運動場拡張完成

昭和7年 1932年 1月 10日

・第一神戸中学校とのラグビー試合を東遊園地で行う以後定期戦とする

6月 30日

県立尼崎中学校長 吉野 平蔵 第6代校長に補せられる

7月 1日

・県立第二神戸夜間中学講習所廃止(県立第二神戸夜間中学設置)

7月 17日

・防空演習(以後しばしば実施)

昭和8年 1933年 5月 5日

・創立25周年記念式典

昭和10年 1935年 9月 2日

・横綱双葉山を招いて土俵開き

10月

・明治神宮大会でバスケットボール部準決勝進出

昭和11年 1936年 11月

・中等学校器械体操選手権で個人総合,鉄棒・跳躍に1位となる

昭和12年 1937年 10月 31日

・明治神宮大会(隔年開催)ラグビー優勝,バスケットボール準優勝,器械体操7位となる

昭和13年 1938年 3月 30日

・生徒定員1250名となる

6月

・中等学校剣道選手権大会県予選で優勝,8月の全国大会に出場

昭和14年 1939年 10月

・明治神宮大会でラグビー準優勝

昭和15年 1940年 2月 24日

・生徒定員1300名となる

3月 30日

県立第一神戸高等女学校長 酒井 栄太郎 第7代校長に補せられる

8月 31日

・新校舎竣工9月2日新校舎に移転

10月

・皇紀2600年記念明治神宮大会にバスケットボール,器械体操出場

昭和16年 1941年 6月 16日

・本校報国団結成

昭和17年 1942年 1月

・全国中等学校ラグビー大会で準決勝進出

昭和19年 1944年 7月 4日

・学徒勤労動員,第3,4学年は三菱電機,第5学年は三菱造船所に出動開始

8月 17日

・中部方面第4126部隊(吉田部隊)の事務所が本校に置かれる(~20.9.5)

10月 5日

・三菱電機の学校工場となる

昭和20年 1945年 3月 27日

・第4学年も繰り上げ卒業により,2学年同時に卒業式を行う

4月 1日

・学徒通年動員開始

10月 '25日

・本校教諭亀岡寛治校長事務取扱となる

昭和21年 1946年 3月 30日

県視学官 片山 久 第8代校長に補せられる

11月 1日

・第1回国民体育大会(以下国体と記す)中等学校ラグビー大会で優勝

昭和22年 1947年 1月 4日

・全国中等学校ラグビー大会で準優勝

2月 22日

・本校教諭亀岡寛治校長事務取扱となる

4月 1日

・第4,5学年を残し,第2,3学年を併設中学校に編入

9月 10日

・本校教諭三沢諄次郎校長事務取扱となる

10月

・国体に器械体操3名出場

昭和23年 1948年 2月 17日

県立神戸経済専門学校教授 永松 忠雄 第9代校長に補せられる

兵庫県立第四神戸高等女学校の部

昭和17年 1942年 1月 27日

・県立第四神戸高等女学校設立

2月 10日

兵庫県体育運動主事 木村 伊勢栄 本校校長に補せられる

4月 8日

・垂水国民学校にて第1回入学式挙行,9日授業開始

昭和18年 1943年 7月 4日

・舞子移情閣と本校で1,2学年交代で授業(~10.26)

昭和19年 1944年 8月 17日

・学徒勤労動員,第3学年は川崎機体へ動員

昭和20年 1945年 3月 27日

・明石空襲により工場は休業多くなる

昭和21年 1946年 3月 30日

・特例により4年修了者43名卒業式

4月 5日

・東須磨小学校に移転

昭和22年 1947年 4月 1日

・第4,5学年を残し,第2,3学年を併設中学校に編入

9月 23日

・県大会でソフトボール優勝

昭和23年 1948年 4月 1日

・県立第四神戸女子新制高等学校と改称(併設中学校を置く)

5月 27日

・県立第二神戸新制高等学校に移転

兵庫県立兵庫高等学校の部

昭和23年 1948年 4月 1日

・兵庫県立第二神戸新制高等学校と改称(併設中学校を置く)

4月 1日

・高等学校選抜野球大会に出場

8月 16日

・両校を統合して兵庫県立兵庫高等学校と称し(併設中学校を置く)

・県立第四神戸女子新制高等学校長木村伊勢栄本校校長事務取扱となる

10月

・国体にバスケットボール(男子),器械体操(個人)出場

10月 30日

県立第二神戸新制高等学校長 永松 忠雄 本校校長に補せられる

11月 29日

・旧二中・旧四女の育友会を統合して県立兵庫高等学校育友会を結成

昭和24年 1949年 1月 1日

・高等学校サッカー選手権大会に出場

4月 1日

・高等学校選抜野球大会に出場

4月 18日

・新学区制(小学区制)による472名の入学

10月

・国体に器械体操(個人)出場

昭和25年 1950年 4月 1日

・商業科設置

8月

・全国大会でソフトボール優勝,バスケットボール(男子),ハンドボール出場

10月

・国体でソフトボール3位となる,器械体操(個人),自転車(個人)1,000mタイムトライアルで2位

昭和26年 1951年 6月

・全国大会に器械体操出場(以後6年連続出場)

8月 4日

・全国大会にバレーボール(女子,33年まで連続)出場,陸上(個人)出場,自転車(個人)1,000m・2,000mタイムトライアルで2冠

10月

・国体にソフトボール,器械体操(個人),自転車(個人),ハンドボール出場

昭和27年 1952年 4月 8日

・新学区制(中学区制)による入学

10月

・国体で,ソフトボール2位となる,器械体操(個人)出場

昭和28年 1953年 1月

・全国大会にサッカー出場

10月

・国体に器械体操(個人)出場

昭和29年 1954年 1月

・高等学校ラグビー選手権大会に出場

8月

・全国大会に陸上(個人)出場

10月

・国体に器械体操(個人)出場

昭和30年 1955年 1月

・全国大会にラグビー出場

4月 1日

・商業科廃止

4月

・全国高等学校選抜野球大会に出場

8月

・全国大会でバレーボール(女子)3位,硬式テニス(個人)ベスト8とな,卓球(男子団体)出場

10月

・国体に器械体操(個人),硬式テニス(個人)出場

昭和31年 1956年 1月

・全国大会にラグビー出場

8月

・全国大会で器械体操3位,柔道ベスト8となる,卓球(男子団体),硬式テニス(個人)出場

10月

・国体(本県開催)にソフトボール,器械体操(個人)出場

昭和32年 1957年 4月 1日

・生徒定員1400名となる

5月 5日

・創立50周年記念式典

8月

・全国大会に硬式テニス(個人),陸上(個人)出場

10月

・国体に本校生史上最多の50名出場(ラグビー,ソフトボール〈4位〉,女子バレー,フェンシング)

昭和33年 1958年 1月

・全国大会にラグビー出場

4月 1日

県立星陵高等学校長 中田 光雄 第10代校長に補せられる,生徒定員1450名となる

10月

・国体に器械体操(個人)出場

昭和34年 1959年 1月

・全国大会にラグビー出場

4月 1日

・生徒定員1500名となる

昭和36年 1951年 8月

・全国大会にバレーボール(男子),軟式テニス(男子個人),剣道(個人),水泳(男子個人),ハンドボール,山岳出場

10月

・国体に山岳(個人),柔道(個人),ボクシング(個人)出場

昭和37年 1962年 8月

・全国大会に卓球(男子,団体・個人),ハンドボール出場

昭和38年 1963年 1月 3日

・全国大会でラグビー準決勝進出

4月 1日

県立柏原高等学校長 姉崎 岩蔵 第11代校長に補せられる

・生徒定員1600名となる

8月

・全国高等学校総合体育大会(全国総体)に軟式テニス(女子個人)出場

昭和39年 1964年 4月 1日

・生徒定員1700名となる

6月 28日

・戦前最後の沖縄県知事島田叡(7陽会員)の記念碑除幕式

8月

・全国総体で剣道(個人)準優勝,バレーボール(男子),軟式テニス(女子個人),器械体操(個人)出場

9月 25日

・校庭のユーカリの大樹倒れる

10月

・国体に柔道(個人)出場

昭和40年 1965年 4月 1日

県立豊岡高等学校長 野崎 倉仁 第12代校長に補せられる

・生徒定員1750名となる

8月

・全国総体にバレーボール(男子),器械体操(個人)出場

10月

・国体に軟式テニス(男子個人),器械体操(個人)出場

昭和41年 1966年 3月

・高等学校選抜野球大会に出場

4月 1日

・生徒定員1650名となる

8月

・全国総体に軟式テニス(男子個人3組),陸上(男子個人),水泳(男子個人)出場

10月

・国体に水泳(男子個人)出場

昭和42年 1967年 4月 1日

・生徒定員1530名となる

5月 17日

・第1回対神戸高校総合(春季)定期戦を本校で行う

8月

・全国総体にバレーボール(男子),水泳(男子個人)出場

10月

・国体に水泳(男子個人)出場

10月 9日

・第1回対神戸高校総合(秋季)定期戦を神戸高校で行う(以後春秋の総合定期戦となる)

昭和43年 1968年 4月 1日

・生徒定員1440名となる

5月 5日

・創立60周年記念式典

8月

・全国総体にバレーボール(男子)出場

4月 1日

・生徒定員1380名となる

8月

・全国総体にバレーボール(男子),卓球(女子個人),柔道(個人)出場

昭和45年 1970年 4月 1日

県立芦屋高等学校長 後藤 貞夫 第13代校長に補せられる

・生徒定員1360名となる

昭和46年 1971年 4月 1日

・生徒定員1350名となる

4月

・文部省教育工学研究指定校(2年間)となる

昭和47年 1972年 4月 1日

・生徒定員1360名となる

8月

・全国総体に卓球(男子,団体・個人)出場

昭和48年 1973年 4月 1日

・生徒定員1350名となる

5月 4日

・創立65周年記念式典

5月

・沖縄復帰特別国体にラグビー5名出場

6月 5日

・県高等学校総合体育大会(男子の部)初優勝

8月

・全国総体にバレーボール(男子),軟式テニス(男子個人),卓球(男子個人),陸上(男子個人)出場

10月

・国体に陸上(男子個人)出場

昭和49年 1974年 4月 1日

県立明石高等学校長 松田 毅 第14代校長に補せられる

8月

・全国総体に陸上(男女個人),卓球(女子個人),軟式テニス(女子個人)出場

8月 26日

・生徒集会所竣工

11月 5日

・全日本吹奏楽コンクール銀賞受賞

12月 15日

・全国学校合奏コンクール(吹奏楽部)佳良賞受賞

昭和50年 1975年 4月 1日

・文部省生徒指導研究推進校・兵庫県教育委員会観察指導研究指定校(2年間)

8月 1日

・全国総体に卓球(女子団体),陸上(男女個人)出場

10月

・全国学校合奏コンクール出場(近畿大会最優秀賞)

昭和51年 1976年 8月 1日

・全国総体に卓球(男子個人,女子団体)出場

11月 9日

・文部省指定生徒指導研究推進校・観察指導研究指定校として研究発表会

昭和52年 1977年 8月

・全国総体に卓球(男女団体,男子個人)出場

11月

・全日本吹奏楽コンクール銅賞受賞

昭和53年 1978年 5月 5日

・創立70周年記念式典

8月

・全国総体に卓球(男女団体,男子個人)出場

昭和54年 1979年 4月 1日

県立姫路東高等学校長 浜崎 賢太郎 第15代校長に補せられる

8月

・全国総体に卓球(女子団体),軟式テニス(男子個人)出場

11月

・全国学校合奏コンクール出場

昭和55年 1980年 5月

・「武陽ヶ原碑」建立,除幕

7月

・全国高等学校囲碁選手権大会(個人戦)出場

8月

・全国総体に卓球(男女,団体・個人)出場

11月

・全日本吹奏楽コンクール金賞受賞県教育委員会から「ゆずりは賞」受賞

昭和56年 1981年 5月 23日

・県教育委員会から昭和56・57年度高等学校教育課程研究校に指定される

8月

・全国総体に卓球(男女,団体・個人),水泳(女子個人)出場,全国高等学校囲碁選手権大会(個人戦)出場

10月

・国体にハンドボール2名出場

11月 29日

・「武陽ラガーの塔」除幕式

昭和57年 1982年 4月 1日

・生徒定員1305名となる

8月

・全国総体に卓球(男女個人)出場

10月

・国体にバスケットボール(個人)出場

昭和58年 1983年 3月

・選抜卓球大会(男女団体)出場

4月 1日

県教育委員会阪神教育事務所長 田中 豊 第16代校長に補せられる,生徒定員1325名となる

8月

・全国総体に卓球(男子団体,男女個人),陸上(女子個人)出場,NHK杯全国高等学校放送コンテスト出場

10月

・国体にハンドボール(個人),なぎなた(個人),卓球(男女個人)出場

11月

・全日本吹奏楽コンクール銀賞受賞

昭和59年 1984年 3月

・高等学校選抜卓球大会(女子団体)出場

4月 1日

・生徒定員1345名となる

8月

・全国総体に卓球(女子,団体・個人)出場

昭和60年 1985年 2月 1日

・60年度学校保健統計調査の実施校に指定される

4月 1日

県立山崎高等学校長 大西 邦夫 第17代校長に補せられる,生徒定員1410名となる

8月

・全国総体に卓球(男女個人)出場

11月

・国体に陸上(男子個人)出場

昭和61年 1986年 4月 28日

・「学校間連携」の研究指定を受ける(昭和61・62・63年度にわたり,県立夢野台高等学校と連携する)

8月

・全国総体に卓球(男女個人)出場,NHK杯全国高等学校放送コンテスト出場

昭和62年 1987年 4月 1日

・生徒定員1457名となる

8月

・全国総体に卓球(女子個人),陸上(男子個人)出場

昭和63年 1988年 1月

・小泉信三賞全国高校生小論文コンテスト最優秀賞(女子)受賞

4月 1日

県立明石城西高等学校長 岸本 進 第18代校長に補せられる

5月 5日

・創立80周年記念式典

8月

・全国総体に卓球(女子個人),陸上(男子3,000m障害5位入賞)出場

平成元年 1989年 3月 31日

・「一年のあゆみ」創刊発行

10月 21日

・全日本吹奏楽コンクール金賞受賞県教育委員会から「ゆずりは賞」受賞

平成2年 1990年 4月 1日

・生徒定員1363名となる

4月 10日

・創立80周年記念映画「武陽ヶ丘のユーカリ達」完成

10月 24日

・体育館竣工

10月 27日

・全日本吹奏楽コンクール銀賞受賞

平成3年 1991年 1月

・全国総体,国体にフィギュア・スケート(女子個人)出場

4月 1日

・生徒定員1298名となる

6月 14日

・プール・部室棟竣工

8月

・全国総体に陸上(男子個人)出場

10月

・国体に陸上(男子個人)出場,生徒会肢体不自由児協会の募金活動により「のじぎく賞」受賞

11月

・「保健体育優良校」として全国表彰を受ける

平成4年 1992年 1月

・小泉信三賞全国高校生小論文コンテスト最優秀賞受賞(女子1名)

4月 1日

・生徒定員1228名となる

7月

・NHK杯全国高等学校放送コンテスト出場

8月

・新校舎第一期工事竣工

9月

・学校週5日制開始(月1回第2土曜日を休業日とする)

10月

・全日本吹奏楽コンクール銀賞受賞

平成5年 1993年 4月 1日

県立姫路西高等学校長 上田 統雄 第19代校長に補せられる

・生徒定員1205名となる

7月

・NHK杯全国放送コンテスト出場

8月 6日

・全国総体に卓球(男子,団体・個人)出場

8月 24日

・新校舎第二期工事竣工

10月 30日

・全日本吹奏楽コンクール金賞受賞県教育委員会から「ゆずりは賞」受賞

平成6年 1994年 4月 1日

・生徒定員1160名となる

8月 5日

・全国総体にソフトテニス(男子個人)出場

10月 22日

・全日本吹奏楽コンクール銀賞受賞

10月 22日

・全日本吹奏楽コンクール銀賞受賞

11月 9日

・新校舎竣工式

12月

・全国高等学校放送コンクール奨励賞受賞

平成7年 1995年 1月 17日

・兵庫県南部地震発生,新校舎一部損壊 2月7日まで臨時休校,近隣住民の避難所になる(体育館,柔道場,剣道場,普通教室,一部特別教室,グラウンド) 避難住民約2500名に達する

1月 28日

・与謝野文部大臣視察のため来校

2月 8日

・近隣の高等学校を借りて授業再開(1学年県立神戸甲北高等学校,2学年県立鈴蘭台高等学校)

3月 1日

・県立鈴蘭台高等学校にて卒業式挙行

3月 16日

・県立鈴蘭台高等学校にて入学者選抜学力検査実施同校にて合格発表

3月 31日

・文部省指定「平成6年度教科書研究指定校」研究終了,感謝状受領(文部省初中局長)

4月 1日

・生徒定員1120名となる

4月 10日

・県立鈴蘭台西高等学校第二グラウンドに本校仮設校舎を設置,授業開始,同日,本校講堂にて入学式挙行(避難住民950名)

6月 5日

・第3学年本校に復帰(避難住民600名)

8月

・全国高等学校総合文化祭(以下全国総文と記す)弦楽部出演

9月 26日

・第1・2学年本校に復帰(避難住民50名)

10月 28日

・全日本吹奏楽コンクール銀賞受賞

平成8年 1996年 2月 14日

・避難住民全員退去し,県立兵庫高校避難所解消する

3月 28日

・高等学校選抜卓球大会(女子個人)出場

4月 1日

県立鈴蘭台西高等学校長 石井 邦道 第20代校長に補せられる

・生徒定員1040名となる

5月 30日

・災害復旧工事(プール,自転車置場等新設,校舎棟等復旧)完成

7月 28日

・高等学校囲碁選手権大会出場

8月

・全国総体に卓球(男子個人),陸上(女子個人)出場

8月 20日

・高等学校陸上競技対校選手権大会(女子7種競技)出場

10月 26日

・全日本吹奏楽コンクール銀賞受賞

11月 8日

・災害復旧追加工事(部室棟新築,体育館・校舎補修)完成

平成9年 1997年 3月 21日

・自転車置場等改修工事(校舎,部室棟の模様替え,自転車置場新設)完成

4月 1日

・生徒定員1000名となる

7月 28日

・高等学校囲碁選手権大会出場

10月

・国体に馬術(男子個人)出場

平成10年 1998年 1月 16日

・伊勢呂文部省審議官視察のため来校

2月 4日

・青少年読書感想文コンクール全国大会入選(女子2名)

4月 1日

県立芦屋南高等学校長 藤原 周三 第21代校長に補せられる

・生徒定員960名となる

4月 8日

・四綱領碑除幕式・武陽の杜第一期工事竣工式・90周年記念植樹式

5月 5日

・創立90周年記念式典

平成11年 1999年 8月

・全国総体に陸上(男女個人)出場

平成12年 2000年 1月 15日

・震災記録プレート設置,高等学校文化連盟将棋新人大会出場

2月 24日

・上海市松江第二中との姉妹校調印

4月 1日

県立須磨友が丘高等学校長 三宅 秀一 第22代校長に補せられる

・45分・85分授業実施

・兵庫県教育委員会から平成12・13年度体験活動推進モデル校の指定を受ける

7月 24日

・上海市松江第二中教員団団長喬世偉校長来校,以降隔年に来日

8月

・全国総文に囲碁,将棋出場,全国総体で陸上(女子七種競技)4位入賞

10月 6日

・第1学年野外活動で大山登山中,午後1時30分鳥取県西部地震発生,生徒負傷者なく,無事下山

平成13年 2001年 2月

・高等学校文化連盟将棋新人大会出場

8月

・全国総体に陸上(女子個人)出場,全国総文に将棋出場

平成14年 2002年 1月

・全国総体,国体にフィギュア・スケート(男子個人)出場,高等学校文化連盟将棋新人大会出場

3月 26日

・松江二中訪問団,同中学を訪問,以後隔年に訪問

4月 1日

・学校週5日制,45分・90分授業実施,文部科学大臣から平成14年度学校保健統計調査実施校に指定される

8月 8日

・全国総文に将棋出場

平成15年 2003年 1月 29日

・国体にフィギュア・スケート(男子個人)出場

2月 12日

・元最高裁判所長官山口繁氏の講演

4月 1日

県立夢野台高等学校長 阪本 勝彦 第23代校長に補せられる

・生徒定員920名となる

平成16年 2004年 3月 20日

・全日本アンサンブルコンテスト(吹奏楽部門)出場

4月 1日

・生徒定員880名となる

平成17年 2005年 4月 1日

県教育委員会事務局体育保健課長 吉井 和明 第24代校長に補せられる

・生徒定員840名となる

平成18年 2006年 1月 26日

・全国高校文化連盟将棋新人大会(女子個人)出場

3月 31日

・テニスコート防球ネット嵩上工事完成

4月 1日

県教育委員会事務局教育研修所長 坂田 正人 第25代校長に補せられる

8月

・全国総体に山岳部(女子団体),ゴルフ(男子個人)出場,全国大会に将棋(男女個人)出場

平成19年 2007年 3月

・危機管理マニュアル(危機管理・防災)作成

3月 27日

・昇降機(エレベーター)設置工事完成

12月 26日

・学校用地西側擁壁等改修工事完成

平成20年 2008年 5月 5日

・創立100周年記念式典

平成21年 2009年 3月 24日

・武陽ゆ~かり館竣工式

4月 1日

県立鳴尾高等学校長 江本 博明 第26代校長に補せられる

5月 16日

・新型インフルエンザに生徒43名罹患,全国2例目(5月29日まで休業)

8月

・全国総体に山岳部(男子団体)出場

平成22年 2010年 2月 15日

・「総合科学類型」設置

3月 12日

・神戸第二学区複数志願選抜実施

3月 20日

・全日本アンサンブルコンテスト(吹奏楽部門)出場

8月 12日

・空調設備工事完成(普通教室21クラス)

平成23年 2011年 3月 28日

・太陽光発電設備工事完成

4月 1日

県立星陵高等学校長 山内 茂弘 第27代校長に補せられる

8月

・全国総体に陸上(男子個人),ゴルフ(男子個人)出場

平成24年 2012年 2月 29日

・「武陽ヶ原碑」復元完成式

4月 1日

県立神戸商業高等学校長 石井 稔 第28代校長に補せられる

8月

・全国総体に陸上(女子個人),ゴルフ(男子個人)出場

12月 18日

・文部科学省教育課程特例校に指定される

平成26年 2014年 4月 1日

・「未来創造コース」設置生徒定員880名となる

6月

・文部科学省からSGHアソシエイトに指定される

平成27年 2015年 3月 14日

・兵庫県第一学区複数志願選抜実施

3月 31日

・文部科学省からスーパーグローバルハイスクール(SGH)に指定される

4月 1日

県立教育研修所長 冨田 哲浩 第29代校長に補せられる

7月

・NHK杯全国高等学校放送コンテスト出場・入選

8月

・全国総体に陸上(男子個人)出場

8月

・講堂天井耐震改修工事完成

平成28年 2016年 2月 14日

・推薦入試「創造科学科」実施

4月 1日

・「創造科学科」設置生徒定員960名となる

7月

・NHK杯全国高等学校放送コンテスト出場

8月

・文部科学大臣表彰第一回薬剤耐性菌対策普及啓発活動表彰受賞

10月

・講堂・音楽室空調設備完成

平成29年 2017年 7月

・全国総体に陸上(男子個人2名,800・1500m走,走高跳)出場,800m走優勝により県教育委員会から「ゆずりは賞」受賞(1500m走3位)

8月

・第10回全国高等学校書道パフォーマンス選手権大会に書道出場

8月

・全国総文に書道(女子個人)出場

10月 23日

・台風による倒木で合掌の碑が破損し修復校庭のヒマラヤ杉の大樹倒れる

平成30年 2018年 5月 5日

・創立110周年記念式典

7月

・NHK杯全国高等学校放送コンテスト出場

8月

・第11回全国高等学校書道パフォーマンス選手権大会に書道出場3位

8月

・全国総文にギターアンサンブル部出場特別賞

平成31年 2019年 3月

・全国高等学校選抜卓球大会(女子個人)出場

4月 1日

県教育委員会事務局体育保健課長 升川 清則 第30代校長に補せられる

令和元年 2019年 8月

・全国総体に卓球(女子個人)出場,国体に卓球(女子1名)出場

12月

・全国高等学校選抜卓球大会(女子団体)出場決定*新型コロナウイルスにより大会は中止

令和2年 2020年 2月

・県教委より兵庫型STEAM教育推進事業モデル校に指定される

3月

・文部科学省より「地域との協働による高等学校教育改革推進事業(グローカル型)」モデル校に指定される

3月

・新型コロナウイルス感染症対策により3月3日より23日まで全県一斉臨時休業

4月

・新型コロナウイルス感染症対策により入学式にかわり入学許可式が行われる,新型コロナウイルス感染症対策により4月8日より5月31日まで全県一斉臨時休業歓迎遠足,文化祭,春季定期戦,合唱コンクールが中止される

6月

・6月1日より12日まで各クラス半数による分散登校が行われる

8月

・NHK杯全国高等学校放送コンテストの出場権を得る(*新型コロナウイルスにより大会は中止)

8月

・夏季休暇は8月1日より16日までの短縮となる

8月

・全国総文に書道(女子個人)出場

令和3年 2021年 3月

・全国高等学校選抜卓球大会(女子団体)出場

8月

・全国総文に書道(女子個人)出場,全国総体に卓球(女子個人2名),水泳(男子個人,100m・200m自由形)出場,全国高等学校軽音楽フェスティバルにギターアンサンブル部出場優秀賞

9月

・国体に水泳(男子個人,100m自由形他)選出*新型コロナウイルスにより大会は中止,次世代模擬国連アジアコンファレンスプログラム(女子個人)出場

令和4年 2022年 3月

・校舎外壁,トイレの改修が終了する(3年5月工事開始)

4月 1日

県立姫路飾西高等学校長 福浦 潤 第31代校長に補せられる

8月

・全国総文に書道(女子個人)出場,全国総体に陸上(男子個人,800m走女子個人,200m走)出場

令和5年 2023年 3月

・全国高等学校空手道選抜大会(女子団体組手)出場

8月

・全国総体に陸上(女子個人,円盤投げ),水泳(男子個人,100m・200m自由形)出場,全国高等学校合同チームラグビーフットボ-ル大会(男子個人,近畿地区代表)出場,全国総文に書道(女子個人)出場,NHK杯全国高等学校放送コンテスト(創作ラジオドラマ部門)優良賞受賞

令和6年 2024年 4月 1日

県立国際高等学校長 井上 真理 第32代校長に補せられる

5月

・運動場整備工事完成(6年3月工事開始),県教委よりひょうごリーダーハイスクールに指定される

8月

・全国総文に書道(女子個人)出場

令和7年 2025年 4月

・文部科学省から高等学校DX加速化推進事業(DXハイスクール)に指定される