国際ビジネス科

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令和7年度(2025年)の取り組み



トピックス

 ・キャリア教育ワークショップ
 ・令和7年度地域探究プログラム
 ・令和7年度地域探究プログラム発表会 近畿ブロック地方ステージ 
 ・グローバルイングリッシュの授業で、洲本市のツアーを行いました
 ・課題研究プロジェクションマッピング 全国動画クリエイト甲子園に出品
 ・森の木base打ち合わせ
 ・社長トーーーーク2
 ・青いマックの日×マクドナルド洲本イオン店&洲本インター店
 ・課題研究プロジェクションマッピング×全国動画クリエイト甲子園
 ・令和7年度商業教育フェア販売実習
 ・マクドナルドイオン洲本店 『マクドナルド店舗研修』 
 ・第1回 社長トーーーーク
 ・交通安全功労者・優良運転者交通安全ポスター入選者表彰伝達式
 ・令和7年度交通安全功労者等表彰式
 ・マレーシア研修
 ・販売実習×反省会
 ・販売実習×第52回関西商業教育研究大会
 ・課題研究『プロジェクションマッピング』×文科省×専門高校動画 
 ・地域商業科×ドナルド・マクドナルド・ハウス神戸
 ・公認会計士講演会
 ・地域創生×企業講演 第1弾
 ・森の木base活用プロジェクト

キャリア教育ワークショップ


【令和8年3月18日(水)】
本校の総合実践室にて「キャリア教育ワークショップ」を開催しました。講師として、洲本市地域活性化起業人の重乃遼子様、および高大連携教育団体「SUIT」に所属する現役大学生の皆さんをお招きしました。ワークショップの主な内容を大学生によるリードのもと、以下のプログラムを通して「進路」や「将来」について深く考えました。

・アイスブレイク:
和やかな雰囲気づくりからスタート
・質問責めタイムショック:
大学生へのインタビューを通し、大学生活や進路選択のリアルな考え方に触れる
・KJ法ワーク:
意見共有を行い、自己理解を深めながら将来の目標設定を促進する

 このワークショップの目的は、大学生との対話を通じて多様な進路の選択肢を知り、自分に合った進路を主体的に選択する力を育成することにあります 。生徒たちは、少し年上の先輩である大学生の生の声を聞くことで、職業観や勤労観をより身近なものとして捉え直している様子でした 。グループワークでは、積極的に意見を出し合い、自分自身の興味・関心や将来の姿を具体的にイメージする貴重な時間となりました 。今回の学びを活かし、一人ひとりが自信を持って自分の進路を切り拓いていくことを期待しています。重乃様、そしてSUITの大学生の皆様、素晴らしい刺激をありがとうございました。
 
 

令和7年度地域探究プログラム

【令和8年2月5日(木)・6日(金)】
地域商業科1年生がちいぷろ!(地域探究プログラム)オリエンテーション合宿を実施しました。


趣旨

 探究の手法を体験することを通して、ものごとを探究する姿勢、主体的に取り組む態度、課題に向き合う力などを身に付けるとともに、多様な人々と協働しながら地域・社会にある課題解決に向けた取り組みを行うことで、郷土や自然に愛着を持ち、新たな価値を創造する高校生を育成する。
以上を目的とし、国立淡路青少年交流の家の皆様をはじめ、地域の方々にご協力いただきました。ありがとうございました。


【1日目AM ガイダンス】

  午前中の前半は国立淡路青少年交流の家企画指導専門職 田岡 翔平様にアイスブレイクを交えたガイダンスをしていただきました。探究は、物事を自分事として捉え、課題解決に向けて取り組むことであり、この力が将来必要になると教えていただきました。
また後半では、本校教員の斎藤林太郎先生が講義を行いました。普段の生活の中の出来事を例に挙げ、探究について学びました。

 
 
 
 
 

【1日目PM フィールドワーク】

  午後からはFC.AWJ・コモード56商店街・洲本レトロこみち・平岡農園・ホテルニューアワジ・タカムラコーヒーへ訪問しました。  事前に決めたテーマに沿った質問をし、課題を発見・解決に向けて準備を進めていきました。様々な視点から自分たちの地域について考えるきっかけができ、ものの見方や考え方に変化が生まれました。   
 
 
 
 

【2日目】

1日目のフィールドワークでわかったことや感じたことを全体で共有し、その後課題解決に向けてさらに考えを深めていきました。その内容を全体共有として発表し、質疑応答を経てさらに課題解決の実現へと近づけていきました。
 
 
この2日間の取り組みによって身に付いた力は、普段の授業や部活動、人間関係の形成など、生活の中で活用することができる場面がたくさんあります。これから先、身に付いた力を活用しながら、郷土や自然に愛着を持ち、新たな価値を創造する高校生になれるよう頑張っていきましょう。

令和7年度地域探究プログラム発表会 近畿ブロック地方ステージ

【令和7年12月20日(土)】
地域探究プログラム発表会近畿ブロック地方ステージがありました。グループ部門に、3年生の課題研究から3講座(地域創生、プロジェクションマッピング、商品づくり)とユネスコクラブが出場しました。結果は、最優秀賞にユネスコクラブ、優秀賞に地域創生が選ばれました。
ユネスコクラブは、環境への取り組みが将来性のある活動であることと、プラごみで製作したバッジが評価され、地域創生は、老若男女問わず人気のガチャに注目したことと、ご当地ガチャで観光客誘致の取り組みが評価されました。ユネスコクラブは、2年連続で全国ステージへ出場します。応援よろしくお願いします。

  
  

グローバルイングリッシュの授業で、洲本市のツアーを行いました


【令和7年10月26日(日)】
本校地域商業科3年生8名が、選択授業「Glocal English」の一環として、10月26日(日)に洲本市内のおすすめを紹介するツアーを英語で行いました。
ツアー内容をまとめたパンフレットが完成しましたので、ご覧ください。今後インバウンドの方にもこのマップを活用していただき、洲本の魅力を存分に味わっていただければと願っています。A4両面で印刷すると、冊子として使えます。

☆インバウンド向け洲本観光マップ☆
『Our Favorite Local Spots~Discover Retro Sumoto with a High School Guide!』

課題研究プロジェクションマッピング 全国動画クリエイト甲子園に出品

【令和7年12月16日(火)】
地域商業科課題研究『プロジェクションマッピング』の講座の取組として、今年度全国動画クリエイト甲子園に大会に出品しました。現役高校生が企画、撮影、編集し、作成した動画が全国動画クリエイト甲子園の公式YouTubeにアップされています。ぜひご覧ください。

全国動画クリエイト甲子園とは?

A4番出口
制作チーム:くまみんず
いつもの学校がちょっとだけ“おかしい”。
出口を探すだけなのに、気付けば迷い込んでる──
学校バージョン「4番出口」、あなたはどこで違和感に気づく?#8番出口#洲本実業高等学校#地域商業科#電気科#機械科#えむち#4#くまみんず
バレずにどこまで食べれるか!?
制作チーム:SunSunガールズ

とある授業中…3人の女子高生が挑む!? 先生にバレずに食べてみた!!
まぬけな2人の1日ルーティン
制作チーム:めいとりおん

田舎のJKの学校ある日の1日ルーティーン❤️ #田舎JK#LJK#vlog
先生VS生徒ケーキデコ対決
制作チーム:記憶(フラッシュメモリー)

勝つのはどのチーム⁉️先生VS生徒のガチバトル⚔️エクアドル🇪🇨エルサルバドル🇸🇻かわちこいケーキ作ったやつ勝ちぃ〜🤙🏾🎶 #ケーキデコ#バトル#先生
地元の高校生がオススメするお店とイベント
製作チーム:月曜拒否勢

老舗の専門店や新しいカフェ、祭りなどを地元の高校生が紹介していきます。 ぜひ、ご覧ください! #商店街 #高校生 #コモード56 #弁天祭り #淡路島 #地域PR #街歩き

 他にも、洲本実業公式YouTubeでは、イベントなどの動画が盛りだくさん!今後もたくさん更新していきます!ぜひご覧ください。
洲本実業公式YouTube

森の木base打ち合わせ

【令和7年10月24日(金)】
地域商業科2年生8名で、森の木baseさんへ打ち合わせに行きました。この企画は、バスの待ち時間に待機する場所が欲しいという高校生の要望から始まったものです。
生徒からは、試験勉強場所にする、ボードゲームをする、スポーツ観戦(動画)をするなどを提案させていただきました。まずは、店舗に入りやすくするための第一歩として、地域商業科生徒主催「洲本実業高校生限定のゲーム大会」を開催しようということになりました。今後、どんなゲーム内容にするかを考えていく予定です。乞うご期待!

 

社長トーーーーク2


【令和7年10月27日(月)】
淡路島の会社の社長さんのお話を聞く『社長トーーーーク2』が行われました。2回目は、7名の社長さんにお越しいただき、各グループで質問をしたり働くことについてそれぞれの思いをぶつけ合いました。

株式会社LIG
特定非営利活動法人MUKU
代表取締役
理事長
福井 宏昌 様
株式会社石田金型製作所 代表取締役 石田 幸次朗 様
まぜそばまるきん 代表取締役 金岡 秀幸 様
パーパスデザイン&ライフ株式会社 代表取締役 黄韵奇 様
株式会社岡田シェル製作所 専務取締役 岡田 将武 様
株式会社北坂たまご 代表取締役 北坂 勝 様
淡路市地域おこし協力隊 大場 有紗 様


 
 
 
 
 

青いマックの日×マクドナルド洲本イオン店&洲本インター店

  
【令和7年10月19日(日)】

青いマックの日とは

 日本マクドナルドが毎年秋に全国の店舗で実施しているチャリティイベントです。これは、難病と向き合う子どもとその家族のための滞在施設である「ドナルド・マクドナルド・ハウス」を支援することを主な目的としています。店頭や店内が「ドナルド・マクドナルド・ハウス」のシンボルカラーである青色に装飾され、マクドナルドが赤と黄色のイメージカラーから青く染まるのが特徴です。
地域商業科3年生の総合実践の授業の取組のひとつで、今年で2年目となります。青いマックの日に洲本市にあるマクドナルド2店舗のご協力のもと、青いマックの日の募金活動に参加しました。募金活動の他に洲本イオン店では、生徒たちが考案した募金くじ、洲本インター店では、ドナルドハウス神戸の移設を利用するご家族の方やお子さんに向けたメッセージカードの作成などを行いました。この活動は昨年度からの取組で、今後も長く続けていきたいと思っています。

 

課題研究プロジェクションマッピング×全国動画クリエイト甲子園

【令和7年10月15日(水)】
全国中高生動画コンテスト全国動画クリエイト甲子園の運営の方がご講演いただいた『誹謗中傷防止プログラム』の後に撮影していた動画が公式TikTokにアップされていました。沢山のいいね、コメントお待ちしております!



全国中高生動画コンテスト 全国動画クリエイト甲子園公式TikTok

令和7年度商業教育フェア販売実習


【令和7年10月11日(土)】姫路城大手前公園
洲本実業高校地域商業科3年生9名が販売実習を行いました。淡路島の特産品を生徒たち自らが会社へ交渉し、仕入れ、販売までを体験しました。最初はぎこちなくあまり接客もうまくいかずでしたが、徐々に慣れてきて、外国人観光客にも積極的に話しかけたおかげで、完売することができました!また、次回12月6日(土)に佐野運動公園のイベントに参加予定です。お楽しみに!

 
 

マクドナルドイオン洲本店 『マクドナルド店舗研修』


【令和7年10月6日(月)】マクドナルドイオン洲本店
マクドナルドイオン洲本店にて店舗研修を行いました。マクドナルド社が大切にされていることについて、クイズを交えながら教えていただきました。また、ハンバーガーとポテト作りを通して厨房で工夫されていることについて学びました。特に印象的だったのが、ドナルドハウスの認知度が世界的には80%~90%と高水準に比べて、日本は30%未満ということでした。少しでもドナルドハウスの認知度が向上するように10月19日(日)の「青いマックの日」のイベントに取り組んでいきたいと思います。

 
  

第1回 社長トーーーーク

【令和7年9月29日(月) 総合実践室】
淡路島の会社の社長さんのお話を聞く『社長トーーーーク』が行われました。記念すべき第1回目は、株式会社ヤマキンメタル専務取締役の植田様にお越しいただきました。大阪大学の学生さんが司会者、地域商業科の3年生が視聴者、質問はスマホから随時受け付ける形で行われました。生徒たちは、社会の第一線で活躍する社長の起業の経験や仕事への情熱、将来への展望について熱心に質問を投げかけ、地域社会を担うリーダーの言葉に刺激を受けていました。

 
 

交通安全功労者・優良運転者交通安全ポスター入選者表彰伝達式

【令和7年9月23日(火・祝) 洲本市文化体育館】
9月17日(水)の表彰を洲本市でもお披露目しました。洲本市警察署長 中井様から表彰していただきました。

 

令和7年度交通安全功労者等表彰式

【令和7年9月17日(水) 湊川神社 楠公会館】
この表彰式は、内閣府や地方自治体、交通安全協会などが主催し、交通安全の確保と交通安全思想の普及に貢献した個人、団体、市区町村を表彰する式典です。本校は昨年度、課題研究の交通安全啓発動画や家庭クラブ、美術部の活動により感謝状を授与されました。

 

マレーシア研修

 地域商業科2年生桑田由華さんが、8月19日(火)から23日(土)の間、全商協会主催のマレーシア研修に参加してきました。現地では、消費行動や価値観の違いを知ることを目的としていました。現地での交流や観察を通じて多くの気づきを得ることができました。今後12月には、学年で報告会を開催し、学びを共有する予定です。

  

販売実習×反省会

 令和7年8月25日(月)の第52回関西商業教育研究会と9月4日(木)の移動教育委員会で販売・提供した「SUJITSU LEMON SQUASH~瞬爽すもネード~」の反省会を行いました。良かった点と反省点を上げて、次回に活かします。新商品も考案中!お楽しみに!

 

販売実習×第52回関西商業教育研究大会


 令和7年8月25日(月)に神戸コンベンションセンターにて行われた第52回関西商業教育研究大会の会場にて本校地域商業科2年生4名が販売実習を行いました。今回販売した商品は、平岡農園さんの新鮮なレモンを贅沢に絞り、マルハ物産さんのラムネ「アイラブネ」を使用した『SUJITSU LEMON SQUASH~瞬爽すもネード~』です。その他にも株式会社うずのくに南あわじさんにご協力いただき、商品を販売しました。数時間の販売だったのにも関わらず、レモンスカッシュは完売しました。たくさんのご来場ありがとうございました。また、10月に姫路で行われる販売実習にも参加しますので、よろしくお願いします。

  

レモンスカッシュのロゴ


課題研究『プロジェクションマッピング』×文科省×専門高校動画


  地域商業科課題研究『プロジェクションマッピング』の講座の取組として、今年度文部科学省の動画の大会に出品しました。現役高校生が企画、撮影、編集し、作成した動画が文部科学省のインスタグラムにアップされています。ぜひご覧ください。

①チーム「負け知らずっ友」
<洲本実業高校 機械科・電気科 紹介> 機械科では旋盤や溶接などの技術を実習で学習!! 未来の技術者を目指すあなたへ、夢をカタチにする第一歩を!!! #洲本実業高校#学科紹介動画 #工業高校 #淡路島
②チーム「くまみんず」
本校は自然に恵まれた環境のなかで生徒一人一人の個性を大切にしながら、学力、人間力を育む教育を行っています。部活も盛んで、充実した学校生活が送れます。 #高校選び #兵庫県立洲本実業高校 #工業科 #地域商業科 ぜひ、最後までご覧下さい✨
③チーム「記憶(フラッシュメモリー)」
毎日ハッピーやったー٩(๑>▽<๑)۶ 商業生毎日楽しいよやったー٩(๑>▽<๑)۶ 高校生活を楽しむために良い高校を選ぼう!やったー٩(๑>▽<๑)۶ #LJKたのしいやったー٩(๑>▽<๑)۶ #ド田舎JK #洲本実業高校 #先生大好き #ギリギリでいつも生きていたいから ぜひ、最後までご覧下さい✨
④チーム「SunSunガールズ」
地域商業科、電気科、機械科の魅力を分かりやすくまとめてみました。それぞれの科で取れる資格や校舎三階から見える景色も、この学校の醍醐味になります!! ぜひ、最後までご覧下さい✨


文部科学省_専門高校とは?

地域商業科×ドナルド・マクドナルド・ハウス神戸

 8月7日(水)、地域商業科3年生10名がドナルド・マクドナルド・ハウス神戸に研修に参加しました。隣接する兵庫県立こども病院に入院または通院中の20歳未満の患者さんと付き添い家族が利用できる施設となっており、1人1日1,000円で利用することができます。施設は多くのボランティアの方、寄付で成り立っています。
今後の予定として、10月26日(日)に行われる「青いマックの日」のチャリティ活動に参加する予定で、今後淡路島のマクドナルドにて店舗研修を実施します。
公益財団法人ドナルド・マクドナルド・ハウス・チャリティーズ・ジャパン
公式Xで紹介されました

 
 
 
 

公認会計士講演会

 

 5月9日(金)、地域商業科の生徒対象に公認会計士・税理士の寒川 博斗様よりご講演いただきました。公認会計士と税理士の違いや仕事内容、進路を選択する上での考え方、高校生活が今後にどのように繋がるか、などについてお話をいただきました。また、質疑応答では生徒からの幅広い質問に対しても熱心にアドバイスしていただきました。講演会終了後は寒川さんを囲み、「公認会計士を目指す上で必要なこと」や「勉強のモチベーションの保ち方」などについて質問しており、貴重な経験となったことが伺えました。今後、将来なりたい姿を考え、その姿になれるように「何か一つだけでも熱中してやれることに取り組む!」高校生活を過ごしていきたいですね。寒川様、ありがとうございました。
 

地域創生×企業講演 第1弾


 地域商業科3年生の課題研究「地域創生」において、石田金型製作所の石田社長よりご講演を行っていただきました。質疑応答では、生徒からの「大変なことは何ですか?」に対して、「諦めないこと。お客様から依頼に対して“できない”ではなく、“こうしたらできる”を提案する」という言葉が印象的でした。講演会には機械科3年生の生徒も参加し、講演会後はグループに分かれてディスカッションを行いました。今後も様々な企業様からご講演を行っていただきながら、身近な困りごとや企業の悩みごとに対して“こうしたらできる”を提案できるように取り組んでいきます。

 

森の木base活用プロジェクト


 4月18日、地域商業科2年生が森の木baseを訪問し、「森の木base活用プロジェクト」が始動しました。「森の木base活用プロジェクト」は、地域探究プログラム(ちいぷろ!)で「バス待ちできる場所がない」という生徒の声から生まれたプロジェクト。FC.AWJのみなさんと森の木ファーム株式会社代表の松本様のご協力のもと、どのような使い方ができるか、どのようにすれば利用しやすくなるかについて考えました。今回出た意見を深め、実現に向けて取り組んでいきます。