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| 県教育委員会>芸術・文化 | ||||||||||||
| 更新日:平成22年1月5日 |
| 美術館・博物館・図書館 |
| ■県立美術館 | 阪神・淡路大震災の文化の復興のシンボルとして平成14年4月に神戸東部新都心(HAT神戸)に開館しました。 西日本最大級の企画展示室を活用した特別展、豊富な収蔵品によるコレクション展の開催をはじめ、子どもたちが本物の芸術と出会い、感性を育む場として、児童・生徒の団体鑑賞や親子での美術鑑賞や県内各地での展覧会などのアウトリーチ活動も推進しています。 ※「イベントのスケジュール」はこちら ◆特別展「ジブリの絵職人 男鹿和雄展 トトロの森を描いた人。」 平成21年12月8日(火)〜平成22年2月7日(日) 「ジブリの絵職人 男鹿和雄展 トトロの森を描いた人。」と「3びきのくま展」を同時開催。本展は、スタジオジブリおよび三鷹の森ジブリ美術館の協力を得て阪神・淡路大震災15周年の記念事業の一環として開催します。 |
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| ■県立歴史博物館 | 開館20周年を機に策定した将来構想に基づき、平成19年4月20日にリニューアルオープンしました。 あらゆる年齢層の県民が体験・交流しながら歴史を学習し、ふるさとの歴史を再発見できる「交流博物館」として魅力ある展示等を展開しています。 他機関と連携した特別展、親子をターゲットにした企画展の開催をはじめ、児童、生徒を対象としたワークショップやイベントも開催しています。 |
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| ■県立人と自然の博物館 | 「県民が集い、学び合う参加・交流型の博物館」をめざし、魅力ある展示や新たな学習プログラムを開発し、展開しています。 「昆虫」「植物」「地球科学」など生物多様性をテーマとした各種セミナーを開催しているほか、丹波市で発見された恐竜化石やクリーニング作業の様子を「ひとはく恐竜ラボ」等で公開しています。 |
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| ■県立考古博物館 | 平成19年10月に開館し、県内遺跡から出土した考古資料を活用し、体験学習やネットワーク活動を軸に据えた参加体験型・ネットワーク型の新しい博物館として展開しています。 考古学研究の最前線を紹介する特別展・企画展を開催するほか、発掘調査機能を有した博物館として、兵庫県における考古学の調査・研究・活用の新しい拠点となっています。 ※「もよおし案内」はこちら |
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| ■県立図書館 | 専門図書や兵庫県ゆかりの著作物等を中心に収蔵し、調査相談への対応や市町立図書館と協力し県内各地へ貸出を行っています。 平成19年の情報システム更新以降、県内の図書館資料の一括検索サービスを拡大し、インターネット予約貸出を開始しています。 |
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| ■県立美術館 原田の森ギャラリー |
平成14年10月に、貸しギャラリーを設けた、県域美術団体や県民等の造形芸術の拠点としてリニューアルオープンしました。 貸しギャラリーを利用した各種美術団体による展覧会が開催されています。 ※「展覧会催し案内」はこちら |
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| ネットミュージアム |
| ■ネットミュージアム兵庫文学館 | 兵庫文学をインターネットで世界に発信する文学館です。 「常設展示」で時代ごとに兵庫ゆかりの作家などを紹介しているほか、「講堂」では桂米朝氏や旭堂小南陵氏らが兵庫の文学について語ります。 「企画展示」では「前田純孝館」や「水木しげる館」、「摂津・播磨・淡路の昔話館」、「西鶴館」などを公開しており、映像や音声による兵庫文学の魅力を紹介しています。 |
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| ■歴史博物館 ネットミュージアムひょうご歴史ステーション |
インターネット上の博物館で、家庭や学校で歴史や文化の新たな魅力を楽しめるよう、最新のIT技術を活用し、デジタル映像で館蔵資料をわかりやすく紹介しています。 (1)ひょうごの祭りと芸能 (2)ひょうご歴史の道−江戸時代の旅と名所− (3)ひょうご伝記紀行−語り継がれる村・人・習俗− (4)ひょうご伝記紀行−神と仏− (5)ひょうご伝記紀行―妖怪・自然の世界― |
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| ひょうごふるさと文化情報 |
| ■ひょうごふるさと文化情報 | 兵庫県内の各市町のふるさと文化に関する情報をデータベース化し、兵庫のふるさと文化情報として発信しています。 |
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| 文化の日のイベント等 |
| ■無料開放等の情報 | 「関西文化の日」 【11月第3週目の土日を中心に、博物館・美術館入館料(常設展)無料を実施】 「関西文化の日」無料開放事業の普及のため、平成21年度は、 県立博物館5館によるスタンプラリーを実施。 |
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