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砂子訪問学級
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  砂子訪問学級 ブログ
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 (1)   訪問学級教育目標
     強く明るく生きる意欲、生きる気力を育む。
     生活のリズムを整え、心身の安定を図る。
     興味関心を広げ、感じ、考える力を伸ばし、学ぶ楽しさに気づく。
     人との共感的なふれあいをとおして、他者との豊かな関係性を育てる。
     生活年齢に応じた学習をとおして、QOLの向上を図る。
 (2)   指導の重点 
    児童生徒の快い気持ちを引き出し、生きる喜びを感じさせる。 
     気候・季節の変化に応じて、児童生徒の健康状態を適切に把握する。
     児童生徒の自ら参加しようとする意欲を高め、満足感、達成感、自尊心を育む。
     スキンシップを大切にしながら、児童生徒の感覚・運動器官に適切な刺激を与え、緊張を和らげるとともに心身のリラックスを図る。
     発達および生活年齢に応じた自立活動の課題を設定するとともに、集団学習をとおして周りの人や物への関心を広げ、仲間と共に学ぶ喜びを感じさせる。
     保護者、後見人およびセンター職員との連携を図り、児童生徒の実態を把握してQOLの向上を図る。
 (3)   週時程表 
 
 (4)   学習形態 
  病棟内集団学習、個別学習  
 (5)   平成29年度教科用図書 採択理由書