タイトル                                                      タイトル









 ・洲本高校校歌(聴く
作詞 青木 正
作曲 東京音楽学校
補訂 久保 定雄
1. 天地のまこと こりて成る
    八洲のもとい 淡路島
    狂いてよする 荒波を
    迎えて立てる 岩が根の
    かたき心を いや永く
    守れ 洲高の若きもの

2. 今ぞ 世紀の朝ぼらけ
    かがやくかどで ことほぎて
    正義にもゆる 若人の
    たけき心を 一すじに
    平和を告ぐる 鐘に和し
    歌え 洲高の若きもの

3. 見よ 彩雲のたなびきて
    希望の光 かがやくを
    自治協同の 旗じるし
    高くかかげて 若人の
    使命をはたし いさおしを
    立てよ 洲高の若きもの




 ・洲本高校応援歌(聴く
作詞 下村 章夫
作曲 厚美 一幸
1. たけき誇を身に負いて
   たぎる血潮の高なりに
   理想の旗をかざしつつ
   命ささぐる精進に
   はげむ姿の尊しや
   ああ この力 洲高の力

2. 走れ大地に地をけって
   水に飛沫の高しぶき
   鉄腕共にうつところ
   はた剣豪の面かげに
   たえずきたえん たくましく
   ああ この力 洲高の力

3. あげよかちどき大空に
   わが筋骨のたくましく
   色赤銅にかがやけば
   聖なるものの象徴と
   伸びよわれらのこのからだ
   ああ この力 洲高の力




 ・洲本高校第二応援歌    
  「未知に真赤な帆をはって」(聴く
作詞 阿久 悠
作曲 鍛  睦彦
補訂 有馬 礼子
1. 君の心に 炎があれば
   風も真赤に 染まるだろう
   今が若いと 信じるならば
   熱い体になるがいい
   未知に真赤な帆をはって
   嵐の海に漕ぎ出せよ
   吹け 吹け 吹け 吹け
   風よ 波よ 若者は行く
   S・U・K・O 洲高
   S・U・K・O 洲高
   若者は 行く

2. 時の流れを とめたいならば
   昇る朝日に ぶらさがれ
   夢が体に あふれたならば
   燃える奇跡が目をさます
   未知に翼を光らせて
   きらめく空にとび出せよ
   翔べ 翔べ 翔べ 翔べ
   風よ 雲よ 若者は行く
   S・U・K・O 洲高
   S・U・K・O 洲高
   若者は 行く



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