古墳調べ

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御津町の山のほとんどに古墳があります。古墳の中に入っていたものは、えんとうはにわが、主流です。えんとうはにわは、古墳の周りに一周している。ところどころに馬や人などのはにわもある。えんとうはにわについているはけのもようで、時代が分かります。古墳は3世紀末〜7世紀前半。この時代を古墳時代といいます。御津町の中で一番大きな古墳は、110m。こしずか古墳といいます。以前は、前方後円墳だったが、前方が、つぶされてしまった。この古墳には、はにわが周っていたと思われている。

古墳から出てきた物
古墳からでてきた鏡には、たくさんの種類があります。関東地方には、土偶がたくさんあります。古墳時代には、ノコギリがあった事が分かります。権現山51号墳という古墳は、日本で一番古い木製のまくらがあったそうです。こわす心配がない限り古墳を調査することは、ない。


はにわは、じだいによって変わってきた。権現山51号墳は、全方後方墳。あさがお型はにわもある。
けいじょうはにわというのは、馬・家・船・動物などの古墳のこと・・・。
古墳の中には、しゅ色がぬってある。




分かったこと&感想こんなに、たくさんの古墳があったとは知らなかった。
はにわにもたくさんの種類があることが分かった。
古墳の中には、たくさんの物が入っている事が分かった。
 

                                                                            



昔の皿
                               













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