まちにのこるむかし


太田のじぞう

奈良時代、ぎょうきの作。ぎょうきはうえと生活に苦しむみんしゅうのために、旅をしていました。たまたま太田の里にたどりついたとき、お世話になった村人のためにじぞうを建てたと言われています。