誠実なロンザリグ




あなたが求めている物が 優しさなら
何とかしたら見つけれるだろう
しかしあなたが 愛を求めた時
あなたは盲目なり 闇をさ迷うだろう
愛無き世界は実力のみ 不誠実な人の真ん中で
僕はあなたの ような人と巡り合えた


あなたが眠ってる時に 僕はあなたが
笑っているのを 見た
他人の前では 決して出来ないことでも出来てしまう
もしあなたが 愛を手にしたなら分かるだろう
この世で一番大事な物とは何かを・・・・


この世は変わってしまったと 僕は思ってる
失った物があると 人々は思ってる



四六時中好きと言うのが愛なのか??
それが本当なら 私の心を切り裂こう
ロザリングの瞳が 教えてくれる
不誠実な人には分からない事が・・・・
この澄みきった空のように澄んだロザリングの瞳




太陽が沈み 暗い夜が表れる
暗い影を落とした この町は眠らない
ひとり言があなたにとって言い訳になるのは
人々が自分の罪を悔いてためにの
苦しみから逃げてるから
余り心配しないで欲しい


歩き出すさえ 出来ない太陽ですら
誠実に照り続けているのに
僕たちは 何故誠実じゃないんだろう
不誠実な 枠の中で活(い)きている
僕から見たロザリングは 誠実しか見えない
そう 君が好きだから

愛を燃やし続けるのは 難しい
大きな文字で 愛と書こう
謎めいていり込んだ この世界に叫ぼう



四六時中好きと言うのが愛なのか??
それが本当なら 私の心を切り裂こう
ロザリングの瞳が 教えてくれる
不誠実な人に 分からない言が・・・・
この澄みきった空のように澄んだロザリングの瞳

生きる喜びは何?? 正義とは何??
君は知っているはず 君の瞳はロザリングそのものなのだから・・・