八高祭(文化祭編)

 ビデオ部門(各クラスの案内ポスター)です。 大賞は3年1H「願い〜one step forward〜」でした講評より〜「出演者は非常に真剣に頑張っている印象を受けました。撮影の仕方、カット割りなども工夫されていました。編集の部分でシーンのつなぎ目、BGMをどうするなど、もう一手間かければさらに良い作品になったと思います。」                      

3年1H「願い〜one step forward〜」

3年2H「泡沫〜うたかた〜」

3年3H「chAngE」

3年5H「Sein」

3年4H「about time」

3年6H「Soar the life〜君がなくしたモノ〜」
 演劇部門 大賞は2年1H「三色のパスポート」でした。声も大きくてセリフがはっきり聞こえ、しっかり鑑賞することができました。課題として思われることは場面転換が多すぎることです。「脚本上、仕方ない」で済ませるのではなく、どうまとめるかを考えながら脚本を仕上げる必要があります。来年度はもっといい芝居が見られることを期待しています。
1年2H「1リットルの涙」
2年5H「Memory」
1年1H「ミス・ダンデライオン」
年3H「あなたがかける明日」
2年1H「三色のパスポート」
2年3H「七人の部長」
  クラス展示の大賞は1年5H「脱出ゲーム 〜オオカミから逃げろ〜」(フレーム有)でした。限られた準備期間の中、各Hの工夫が凝らされていました。観客を惹きつける体験的な要素がふんだんにあり、説明をしたり参加する人の対応をしたりと、観覧者や参加者に合わせながら臨機応変に2日間しっかりと対応していました。一方で、工夫不足を指摘する声もありました。全体を見渡せる複数の視点があれば克服できる課題です。次年度以降の研究を期待します。

1年4H「The world 」〜自然の神秘〜

1年5H「脱出ゲーム 〜オオカミから逃げろ〜

2年2H「ピタゴラスイッチ」

2年4H「VS ARISA」
 文化部展示発表です。 クラスの出し物と並行しての準備は大変だったと思いますが、両立してよく頑張っており各部の特
徴がよく表現されていました。                                                        

演劇部(ニッポニアにっぽん)

書道部書)

ESS部(ESSスパイダーマン)

華道部(Emotion)

写真部(エピソード)

茶道部(憩い)

西洋画部(せいようがぶギャラリー)

家庭科部(シャーベット祭り!!!)

自然科学部

自然科学部(クレーンゲーム)