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ウェイトリフティング部紹介 

部活紹介 

活動内容

ウエイトリフティング競技とは「スナッチ」と「クリーン&ジャーク」と呼ばれる2種類の挙上方法の異なった種目を各3回試技し、各種目の最高挙上重量の合計で競われる競技です。  ※体重別で行なわれる。
男子<8階級>  56, 62, 69, 77, 85, 94, 105, 十105s級
          ★男子 高校のみ53s級もある
女子<7階級>  48, 53, 58, 63, 69, 75, 十75s級 
 45sの人間と90sの人間の勝負は一般的には、誰が考えても明らかである。体重の多い人〔筋肉量が多い〕が少ない人「筋肉量が少ない」に勝つのは当然であるが、体重別でやることによって体格差のハンデがなくなり、自分の実力が精一杯発揮でき、又、日本の場合、高校から始める人が殆んどなので競技歴の差がなく、努力次第で日本高校チャンピオンになることも十分に可能です。

部長・部員より

 

年間予定

  • 県高校総合体育大会
  • 近畿高校選手権大会
  • 全日本選手権大会
  • 全国高校女子選手権大会
  • 全国高校総合体育大会
  • 県民体育大会
  • 国民体育大会
  • 国体記念杯女子競技会
  • 県高校新人大会
  • 近畿高校選抜大会
  • 全日本ジュニア選手権大会
  • 全国高校選抜大会

活動報告 

2016年度報告

● 第18回全国高等学校女子ウエイトリフティング競技選手権大会
  結果速報は こちら をクリック


2010年度報告


● 第54回兵庫県高等学校総合体育大会

<男子>

56kg級優勝(大会新記録)原  亮太3−6
77s級優勝       橋本 拓哉2−2

<女子>  
48s級優勝       井上 聡美3−1
53s級優勝(大会新記録)八木かなえ3−1
53s級準優勝       川浦江未花3−2

* 6月18日〜20日 京都で行われる近畿大会に、
   原 (3−6)・橋本(2−2)・井上(3−1)・川浦(3−2)
   上野(3−2)・井塚(1−3)・下原(1−4)・吉田(1−6)の8名が出場。


● 兵庫県民大会


56Kg級原  亮太3−6優勝S 87KgJ 111Kgトータル 198Kg
53Kg級八木かなえ3−1優勝S*76KgJ*98Kgトータル*174Kg
69Kg級下原  昭衣1−4優勝S 49KgJ 65Kgトータル 114Kg
53Kg級井上  聡美3−12位S 58KgJ 74Kgトータル 132Kg
53Kg級川浦江未花3−22位S 60KgJ 78Kgトータル 138Kg
(*は大会新)


● 2010 インターハイ ウエイトリフティング競技

56Kg級原 亮太3−6優勝S 84KgJ 118Kgトータル 202Kg


● ウエイトリフティング全国高校女子選手権大会


53Kg級八木かなえ3−1優勝S 76KgJ*98Kgトータル*174Kg
53Kg級川浦江未花3−22位S 69KgJ 79Kgトータル 148Kg
48Kg級井上  聡美3−14位S 63KgJ 74Kgトータル 137Kg
(*は大会新)


● 第18回日・韓・中ジュニア交流競技会

53Kg級八木かなえ3−11位S 74KgJ 91Kgトータル 165Kg

● 千葉国体

56Kg級原 亮太3−62位S 86KgJ 121Kgトータル 207Kg


 

● 県高校新人ウェイトリフティング競技選手権大会
 
 [男子]  団体5位

69kg級1−1小池祐太郎3位スナッチ80kg ジャーク 99kgトータル179kg
77kg級2−2橋本 拓哉3位スナッチ96kg ジャーク113kgトータル209kg


 [女子]  団体優勝

48kg級1−4井塚 朱音1位スナッチ40kg ジャーク 52kgトータル 92kg
58kg級1−6吉田 朱音1位スナッチ57kg ジャーク 74kgトータル131kg
63kg級1−1上野まりん3位スナッチ38kg ジャーク 51kgトータル 89kg
69kg級1−4下原 昭衣1位スナッチ57kg ジャーク 73kgトータル130kg


 

● レディースカップ第2回全日本女子選抜ウェイトリフティング選手権大会
 
 [女子]  団体5位

53kg級3−1八木かなえ 優勝スナッチ*80kg ジャーク*98kgトータル*178kg
48kg級3−1井上 聡美準優勝スナッチ 68kg ジャーク 78kgトータル 146kg
(*は大会新)




過去の成績

個人で20名(男4・女16)もの高校日本一を輩出し、世界ジュニア女子選手権大会で準優勝という素晴らしい成績も残しています。  学校対抗団体の部では、特に女子の活躍が目覚しく全国高校女子選手権大会で全国制覇【三度】を成し遂げている。昨年までの9年間で優勝3回、準優勝2回、3位2回、4位、5位と9年連続入賞と全国屈指の強豪校です。男子に於いても全国高校総合体育大会で3位になった実績もあります。  ★学校対抗団体の部
  • 全国高校総合体育大会(H14)3位(男子)
  • 第1回全国高校女子選手権大会(H11)   優勝
  • 第2回全国高校女子選手権大会(H12)   優勝
  • 第3回全国高校女子選手権大会(H13)   3位
  • 第4回全国高校女子選手権大会(H14)   準優勝
  • 第5回全国高校女子選手権大会(H15)   優勝
  • 第6回全国高校女子選手権大会(H16)   準優勝
  • 第7回全国高校女子選手権大会(H17)   3位
  • 第8回全国高校女子選手権大会(H18)   5位
  • 第9回全国高校女子選手権大会(H19)   4位
 ★個人の部(日本代表・国際大会)
 世界ジュニア選手権大会 準優勝を始め、アジアジュニア選手権大会、国際フレンドシップ大会、日韓ユース大会、日韓中ジュニア交流会に日本代表として出場した選手 延べ18名を数える。

 ★個人の部(全国大会優勝者・準優勝者)
    男子
  • 全国高校総体  優勝2名  準優勝1名
  • 国民体育大会  優勝3名  準優勝3名
  • 全国高校選抜  優勝2名  準優勝1名
    女子
  • 全国高校女子  優勝6名  準優勝15名
  • 国体記念杯女子 優勝10名 準優勝4名
  • 全国高校選抜  優勝9名  準優勝15名
  • 全日本ジュニア 優勝4名  準優勝11名