放送部
放送部 第57回NHK杯全国高校放送コンテスト全国大会の報告
● 準々決勝(7月22日、国立オリンピック記念青少年総合センター)
・アナウンス部門 2名出場
黒田真未(3年)、清水美優(3年) → 清水美優が準決勝に進みました。黒田は残念ながら準々決勝敗退。
・朗読部門 2名出場
田中風香(3年) 岩谷佳奈(3年) → 残念ながら2人ともに、準々決勝で敗退。
・ラジオドキュメント部門 1作品出場
「今の自分にできること。」 制作代表 清水美優(3年)) → 準決勝に進出
・ラジオドラマ部門 1作品出場
「光への一歩」 制作代表 黒田真未(3年) → 準決勝に進出
・テレビドキュメント部門 1作品出場
「感謝の音色」 制作代表 志水敦史(3年) → 準決勝に進出
- 準決勝(7月23日、国立オリンピック記念青少年総合センター)
・アナウンス部門 清水美優(3年) → 決勝に進出
・ラジオドキュメント部門 「今の自分にできること。」 制作代表 清水美優(3年)) → 入選(11位)
・ラジオドラマ部門 「光への一歩」 制作代表 黒田真未(3年) → 入選(6位)
・テレビドキュメント部門 「感謝の音色」 制作代表 志水敦史(3年) → 制作奨励賞
● 決勝(7月24日、NHKホール)
・アナウンス部門 清水美優(3年) → 優秀賞(3位)
NHKホールのステージは、全国の放送部員が憧れる舞台です。今大会のアナウンス部門は、全国で3800人のエントリーがあり、その中の10名だけがこの舞台に登ることができます。清水美優さんはこの大きな舞台で堂々と自分のアナウンスを披露し、見事全国3位の栄光を得ることができました。
また、番組部門で同時に3つの賞に入るのも、龍野高校放送部として中々ないことで、生徒たちの努力の結果を評価してもらえて本当に良かったです。
取材にご協力いただいた方々、応援していただいた方々、大変お世話になりました。ありがとうございました。
第57回NHK杯全国高校放送コンテスト兵庫県大会の報告
● 予選(6月6日、日ノ本学園高校)
・アナウンス部門 10名出場
入 選(準決勝進出) 清水美優(3年) 黒田真未(3年) 森田翔吾(2年) 金治義武(2年) 瀬川知佳(2年)
佳 作 田中美有(3年) 森川絵理(2年) 恵郷愛歩(1年)
・朗読部門 10名出場
入 選(準決勝進出) 内匠 幸(3年) 山本果歩(3年) 志水敦史(3年) 田中風香(3年) 岩谷佳奈(3年)
岡 美佐(3年)
佳 作 田中志緒莉(2年)
・ラジオドキュメント部門 2作品出場
入 選(決勝進出) 「今の自分にできること。」 制作代表 清水美優(3年))
佳 作 「8.09」 制作代表 石川沙和(2年)
・ラジオドラマ部門 2作品出場
入選(準決勝進出) 「光への一歩」 制作代表 黒田真未(3年)
佳 作 「おれ、終了のチャイム」 制作代表 田中志緒莉(2年)
● 準決勝、決勝(6月19日~20日、神戸学院大学ポートピアキャンパス)
・アナウンス部門…地区大会を勝ち残った5名が準決勝に出場。うち2名が決勝へ。
優秀賞(決勝進出) 黒田真未(3年)、清水美優(3年) 2名は全国大会へ出場します
入 選(準決勝進出) 森田翔吾(2年) 、金治義武(2年)、 瀬川知佳(2年)
・朗読部門…地区大会を勝ち残った6名が準決勝に出場。6名全員が決勝へ。
優秀賞(決勝進出) 田中風香(3年)、 岩谷佳奈(3年) 2名は全国大会へ出場します 優良賞(決勝進出)山元果歩(3年)
奨励賞(決勝進出) 岡 美佐(3年)、 内匠 幸(3年)、 志水敦史(3年)
・ラジオドキュメント部門…地区大会を勝ち残った1作品が決勝に出場。
優秀賞(決勝進出) 「今の自分にできること。」 制作代表 清水美優(3年) 全国大会へ出場します
・ラジオドラマ部門…地区大会を勝ち残った1作品が準決勝→決勝に出場。
優秀賞(決勝進出) 「光への一歩」 制作代表 黒田真未(3年) 全国大会へ出場します
・テレビドキュメント部門…2作品が準決勝→決勝へ進出。
優秀賞(決勝進出) 「感謝の音色」 制作代表 志水敦史(3年) 全国大会へ出場します
優良賞(決勝進出) 「ちっちゃいことは気にすんな!!」 制作代表 岡 美佐(3年)
・テレビドラマ部門…2作品が準決勝に出場。
奨励賞(準決勝出場) 「くすのきさん」 制作代表 益田みのり(3年)
準決勝出 「ないしょばなし」 制作代表 田中美有(3年)
・学校賞(全部門の総合成績) 優秀賞(2位)
上記のように、5部門7作品で全国大会に出場することができました。応援ありがとうございました。
※ 全国大会の日程
第57回NHK杯全国高校放送コンテスト 7月21日~24日 (東京都渋谷区)
応援よろしくお願いします。
第33回兵庫県高等学校総合文化祭予選 11月3日 加古川東高校
アナウンス部門 入選:清水美優(2年)黒田真未(1年) 佳作:瀬川知佳(1年)
朗読部門 入選:志水敦史(2年) 山本果歩(2年)
ラジオドキュメント部門 入選:「9.08」石川沙和(1年)(佐用の水害を取り上げた作品です)
DJ部門 佳作:「ホップ ステップ高校生」制作代表 田中志緒莉
*入選作とラジオドキュメント部門で11月2日の決勝に進出決定
第33回全国高等学校総合文化祭 7/31~8/2 三重県松坂市
アナウンス部門 常村果林(3年) 全国大会出場 入賞10名 審査員特別賞2名には選ばれなかったがよく健闘した
第56回NHK杯全国高校放送コンテスト7月22日~24日、東京のオリンピック記念青少年総合センターおよびNHKホール
龍野高校放送部は、下記の3部門5作品で全国大会に出場しました。
・アナウンス部門 常村果林(3年) 須貝美咲(3年)
・朗 読 部 門 吉田賢次郎(3年) 志水敦史(2年)
・ラジオドキュメント部門 「バイリンガル」 制作代表 岡美佐(2年)
22日には準々決勝が行われ、それぞれが持てる力を発揮しました。その結果、アナウンス部門で3年生の常村果林が翌日の準決勝に進みました。常村も決勝の10名には残れませんでしたが、見事入選を果たしました。
たくさんの応援をありがとうございました。
放送部 第56回NHK杯全国高校放送コンテスト兵庫県大会の報告
● 予選(6月7日、姫路市立姫路高校)
・アナウンス部門 10名出場
入 選(準決勝進出)常村果林(3年) 戸屋瑞貴(3年) 須貝美咲(3年) 道前友菜(3年) 村上史帆(3年)
清水美優(2年) 黒田真未(2年)
佳 作 永富めぐみ(3年) 塚原裕子(3年) 森川絵理(1年)
・朗読部門 10名出場
入 選(準決勝進出)吉田賢次郎(3年) 小森美幸(3年) 山本果歩(2年) 田中風香(2年)
志水敦史(2年) 岩谷佳奈(2年) 常木亜裕子(1年)
佳 作 三木いずみ(3年) 岡美佐(2年) 益田みのり(2年)
・ラジオドキュメント部門 2作品出場
入選(決勝進出) 「英会話で行こう!」 制作代表 野勢祐樹(3年)
「バイリンガル」 制作代表 岡美佐(2年)
・ラジオドラマ部門 2作品出場
入選(決勝進出) 「ノンフィクション」 制作代表 岩上祥大(3年)
「Snow drop」 制作代表 岡美佐(2年)
● 準決勝(6月20日、甲南大学)
予選で推薦されたアナウンス7名、朗読7名、ラジオドラマ2作品とテレビドキュメント1作品、
テレビドラマ2作品が準決勝に出場しました。
・テレビドキュメント部門
「スクランブルヒーロー白夜」 制作代表 二木顕三(3年) 決勝進出
・テレビドラマ部門
「テレドラッ!!」 制作代表 二木顕三(3年)
「桜の下で、逢いましょう」 制作代表 内匠 幸(2年)
このうちで、アナウンス5名、朗読6名、テレビドキュメント1作品が決勝に推薦されました。
(ラジオドキュメントの予選通過作品は、直接決勝に進みます。)
● 決勝(6月21日、甲南大学)
・アナウンス部門 決勝進出5名
優秀賞 常村果林(3年) 須貝美咲(3年) 2名全国大会推薦
優良賞 黒田真未(2年)
奨励賞 戸屋瑞貴(3年) 清水美優(2年)
・朗読部門 決勝進出6名
優秀賞 吉田賢次郎(3年) 志水敦史(2年) 2名全国大会推薦
優良賞 岩谷佳奈(2年)
奨励賞 小森美幸(3年) 田中風香(2年) 常木亜裕子(1年)
・ラジオドキュメント 2作品決勝進出
優秀賞 「バイリンガル」 制作代表 岡美佐(2年) 全国大会推薦
奨励賞 「英会話で行こう!」 制作代表 野勢祐樹(3年)
・テレビドキュメント 1作品決勝進出
優良賞 「スクランブルヒーロー白夜」 制作代表 二木顕三(3年)
上記の通り、3部門5作品で全国大会(7/21~24)への出場権を得ることができました。
応援ありがとうございました。
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