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◆ 沿革


1922.9.23 高砂町立高砂実科高等女学校(修業年限4カ年)設置認可
高砂町助役山本佐太郎、校長事務取扱を命ぜられる。
1923.4.1 高砂尋常高等小学校内に開校。安田勉、初代校長に補せられる。
(高砂尋常高等小学校長を兼務)
1923.5.22 開校式を挙行(この日を創立記念日と定める)
1925.4.18 栗田粛夫、第2代校長に補せられる。
1926.3.1 兵庫県高砂実科高等女学校と改称する。
1936.9.7 現位置に校舎、講堂など完成
1943.4.1 学制改革により兵庫県高砂高等女学校と改称し、学級増を行う。
1946.4.1 組織変更により修業年限を5カ年とする。
1948.4.1 学制改革により新制高校に移行し高砂町立高砂高等学校と改称、併設中学校設置
栗田粛夫、校長事務取扱を命ぜられる。
1948.10.30 上良実、第3代校長に補せられる。
1948.11.1 開校25周年記念式典、高等学校開校式を挙行する。
1948.12.31 別館木造瓦葺平屋1棟(429u5教室)増築工事完成
1949.4.1 学区制制定により本校学区は、高砂町単一学区となり、第1学年から男女共学となる。
1949.8.31 第1次運動場拡張工事完成
1950.4.1 県に移管せられ、兵庫県立高砂高等学校と改称する。 同時に学区が変更、加古郡二見村、阿閇村、別府町、尾上村、高砂町、荒井村、印南郡伊保村、曽根町、大塩町、北浜村の10カ町村と定められ、生徒定員750名、15学級となる。
1951.9.8 増築校舎2階建1棟、同平屋建2棟11教室完工、同11日移転完了
1952.1.31 第2次運動場拡張工事完成
1952.4.1 姉崎岩蔵、第4代校長に補せられる。
1953.5.9 新講堂および新校舎落成式挙行
1954.1.23 図書館(旧講堂)改造完成
1956.4.1 1学級増、生徒定員800名、16学級となる。
1956.4.16 柴垣武夫、第5代校長に補せられる。
1956.12.28 第3次運動場拡張計画として、4,577u買収
1957.4.1 1学級増、生徒定員850名、17学級となる。
1958.4.1 1学級増、生徒定員900名、18学級となる。
1960.4.1 林義一、第6代校長に補せられる。
1961.9.21 中央校舎(2階建木造モルタル塗)新築
1962.4.1 1学級増、生徒定員950名、19学級となる。
1962.11.21 講堂改装工事完成
1963.1.1 蔭山庄司、第7代校長に補せられる。
1963.4.1 4学級増、生徒定員1,150名、23学級となる。
1963.8.13 鉄筋校舎(普通6教室)第1期工事完成
1964.3.31 鉄筋校舎(普通3教室)第2期工事完成
1964.4.1 山本武夫、第8代校長に補せられる。4学級増、生徒定員1,350名、27学級となる。
1964.5.22 創立40周年記念式典並び鉄筋校舎1部、落成祝賀式挙行
1965.4.1 3学級増、生徒定員1,500名、30学級となる。
1966.4.1 1学級減、生徒定員1,450名、29学級となる。
1967.4.1 岸田貫一郎、第9代校長に補せられる。1学級減、生徒定員1,382名、28学級となる。
1967.9.16 校地拡張造成工事完成
1968.4.1 1学級減、生徒定員1,305名、27学級となる。
1969.6.15 新本館(鉄筋4階建)第1期工事完成
1969.7.16 プール完成
1970.4.1 名塩義夫、第10代校長に補せられる。
1970.7.19 教職員住宅3戸(鉄筋2階建)完成
1971.1.17 鉄筋校舎(普通18教室)工事完成
1971.8.31 運動場整地工事完成
1973.4.30 本館(鉄筋4階建)第2期工事完成
1973.11.22 創立50周年記念式を挙行
1974.4.1 竹田茂生、第11代校長に補せられる。
1974.11.2 特別教室(鉄筋3階建)工事完成
1974.12.15 同窓会館(鉄筋2階建)工事完成
1975.11.18 体育館第1期工事完成
1977.4.1 鍬方建一郎、第12代校長に補せられる。
1980.3.31 体育館完成
1980.4.1 三道集三、第13代校長に補せられる。
1982.4.1 1学級減、生徒定員1,170名、26学級となる。
1983.4.1 岸達男、第14代校長に補せられる。
1983.5.22 創立60周年記念式を挙行
1985.4.1 1学級増、生徒定員1,269名、27学級となる。
1987.3.31 普通教室6教室増築工事完成
1987.4.1 小松孝、第15代校長に補せられる。2学級増、生徒定員1,363名、29学級となる。
1988.4.1 3学級増、生徒定員1,504名、32学級となる。
1989.3.31 普通教室棟と体育館の間に2階建渡廊下工事完成
1989.4.1 仁王春樹、第16代校長に補せられる。3学級増、生徒定員1,645名、35学級となる。
1990.4.1 1学級増、生徒定員1,692名、36学級となる。明石・加印学区の分離により、明石学区及び加印学区となり、本校は加印学区所属となる。
1991.3.29 中庭植栽整備工事完成
1991.4.1 奥平勝、第17代校長に補せられる。
1992.4.1 36学級、生徒定員1,584名となる。
1993.4.1 上田佳稲、第18代校長に補せられる。1学級減、生徒定員1,460名、35学級となる。
1993.5.21 創立70周年記念モニュメント完成、旧高砂実科高女校門柱中庭に移転復元
1993.5.22 創立70周年記念式を挙行
1994.4.1 1学級減、生徒定員1,360名、34学級となる。
1995.2.20 運動場整備工事完成
1995.3.20 体育器具庫設置工事完成
1995.4.1 2学級減、生徒定員1,280名、32学級となる。
1996.3.6 震災復旧工事完成
1996.4.1 1学級減、生徒定員1,240名、31学級となる。
1997.4.1 後藤卓理、第19代校長に補せられる。1学級減、生徒定員1,200名、30学級となる。
1999.4.1 佐藤節章、第20代校長に補せられる。
1999.11.15 体育館外壁改修工事完成
2000.4.1 1学級減、生徒定員1,160名、29学級となる。
2001.1.22 特別教室棟(北校舎)外壁改修工事完成
2001.4.1 1学級減、生徒定員1,120名、28学級となる。大島康清、第21代校長に補せられる。
2002.4.1 1学級減、生徒定員1,080名、27学級となる。
2003.4.1 1学級減、生徒定員1,040名、26学級となる。
2003.5.24 創立80周年記念式を挙行
2004.3.26 プール建築工事完成
2004.4.1 高下伸敏、第22代校長に補せられる。1学級減、生徒定員1,000名、25学級となる。
2005.4.1 1学級減、生徒定員960名、24学級となる。
2006.4.1 廣P友良、第23代校長に補せられる。1学級減、生徒定員920名、23学級となる。
2006.5.30 体育館耐震補強その他建築工事完成
2006.10.13 部室耐震補強その他工事完成
2007.4.1 1学級減、生徒定員880名、22学級となる。
2007.12.17 耐震補強その他工事完成
2008.4.1 1学級減、生徒定員840名、21学級となる。
2009.4.1 富樫暁宏、第24代校長に補せられる。1学級減、生徒定員800名、20学級となる。
2011.4.1 1学級減、生徒定員760名、19学級となる。
2012.3.29 太陽光発電設備工事完成
2012.4.1 内海常明、第25代校長に補せられる。1学級増、生徒定員800名、20学級となる。
2012.5.30 普通教室空調設備設置工事完成
2013.10.27 創立90周年記念式を挙行
2014.4.1 田靡幸夫、第26代校長に補せられる。1学級増、生徒定員840名、21学級となる。
2016.4.1 喜多川隆、第27代校長に補せられる。1学級減、生徒定員800名、20学級となる。
2017.4.1 1学級減、生徒定員760名、19学級となる。

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