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 3学期終業式 3/23

 3学期終業式では三谷校長先生のあいさつの後、校歌斉唱がありました。
 終業式後に田中指導部長より、講話がありました。
3学期終業式あいさつ 生徒指導部長講話
「信頼は行動で示す」
 


 平成28年度生徒総会、福祉体験発表会 3/21(火)

   生徒会が年間の行事計画(1学期:対面式、部活紹介、文化祭、球技大会 2学期:体育大会 3学期:卒業記念品贈呈式、卒業記念新聞発行、球技大会)を説明しました。 
 その後、平成28年度の生徒会収支決算報告と平成29年度生徒会収支予定を行い、さらに各委員会での取り組みを発表しました。

 続いて、福祉体験発表会を実施しました。
 @「東北ボランティア活動について」(剣道部)
 A「ボランティアについて」(生徒会、ボランティア部)
 B「オーストラリア短期語学研修」(西オーストラリア語学研修参加者)
 C「エコキャップ活動」 (ボランティア部)
東北ボランティア ボランティア  語学研修
 エコキャップ活動  感謝状贈呈  講評
  ボランティア部にエコキャップ活動に対しての感謝状が送られ、最後に高村教頭先生に講評をいただきました。

 複数志願選抜入試 合格発表 3/19(日)

  
  晴れ渡る空の下で、複数志願選抜入試の合格発表が本校で10時から12時にかけて
 行われました。
  


 コスモス賞・皆勤賞 授与式、卒業記念品贈呈式、生徒会・PTA記念品贈呈式
 卒業式予行 2/27(月)

 2月27日(月)、高砂南高校第35回生のコスモス賞授与式、皆勤賞授与式、卒業記念品贈呈式、生徒会・PTA記念品贈呈式及び卒業式予行が行われました。
   
  コスモス賞は第38回兵庫県高等学校総合文化祭書道展優秀校賞の書道部の3名です。
 皆勤賞は32名の生徒に贈られました。3年間よく頑張りました。

   
  続いて、卒業記念品授与式、生徒会及びPTA記念品贈呈式が行われました。
 卒業記念品は35回生より学校にテントを贈呈していただきました。
 生徒会・PTA記念品としてタンブラー・印鑑を35回生に贈りました。

   
  最後に卒業式予行が行われました。 卒業式に備えて、しっかり練習しました。

 特色選抜入試 合格発表 2/20(月)

 
   先日行われました特色選抜入試の結果が発表されました。
 今回の特色選抜入試は57名が受検し、40名が合格しました。
 おめでとうございます。4月より高南生として頑張ってください。


 3学期始業式 1/10

 3学期始業式では三谷校長先生よりお話(3学期始業式あいさつ)がありました。
 着任式が行われ3学期より来られた和田先生の紹介が校長先生よりありました。
さらに生徒指導部長の田中先生が「3年生はこれからのセンター試験や一般入試で
頑張ってほしい。高砂南の先輩も大学入試で頑張って成果を残した者も多くいる。
 また1・2年生には登校時の交通マナーが出来ていない生徒が、残念だがまだ何名か
いる。高砂南がより良い学校になるように努力していこう」と話をされました。

 2学期終業式 12/22

 2学期終業式では三谷校長先生よりお話(2学期終業式あいさつ)がありました。
  高南生全員での校歌斉唱
 活躍した部活動の表彰伝達式があり、高南生より盛大な拍手が送られました。 
 ミナミンジャー製作者への感謝状贈呈(代理)もあり、最後に生徒指導部長の田中先生が式典(入学式・卒業式や始業式・終業式)での制服の着用のルールの変更の話をされました。


 芸術鑑賞会 「知覧のさくら 〜未来の僕たちへ〜」 12/13

  高砂市文化会館において、劇団自由人会の公演を観劇しました。
 高南生にとって13時30分から2時間があっという間に過ぎました。
 「知覧のさくら」は知覧・富屋食堂を舞台に描く、特攻隊員達との哀別の物語です。
 生涯、人間愛を貫き通した『特攻の母』鳥濱トメさんと爆弾を搭載し、敵の艦船へ体当たり
 した陸軍特別攻撃隊の若い少年兵との実話に基づく公演です。
 「一つしかない命を投げ捨てて日本の為に散っていった若者達の事を忘れてはならない」
 というメッセージを高南生は深く受け止めました。 
生徒代表から花束贈呈 劇団から寄せ書きをいただきました
  

 第1学年教育相談講演会 11/24

 7校時に体育館にて講師に
兵庫教育大学大学院教授の
 秋光 恵子 氏を迎えて、
「自分らしいコミュニケーションについて考えよう
〜「自分」も「相手」も大切にする人間関係のために〜」
と題して講演をしていただきました。
・私たちは「同じもの」「同じ人」を見ていても、
 「同じ」に見ているとは限りません。
・何が「正しい見方」かは、決まっていません。
            
・いろんな人と出会うことで、「自分」が理解
 できるようになります。
・相手を「ていねいに見る」ことが大切です。
  「相手」も「自分」も大切にしながら
  コミュニケーションを楽しみましょう。
  
   
 Bに見える、13に見える?  ○の仲間、△の仲間?
 

 鶴林園訪問  11/12

 12日(土)の午後から鶴林園に訪問してきました。高砂南高校からは生徒会、吹奏楽部、
ボランティア部の生徒が参加して、鶴林園の方々との交流会に参加しました。 
 対面式で生徒会長挨拶、花束贈呈の後、吹奏楽部の演奏会が開かれました。
演奏会ではディズニーメドレー、坂本冬実に扮して「また君に恋してる」、氷川きよしに
扮して「きよしのズンドコ節」、「線路は続くよどこまでも」、アンコールの「ふるさと」を
全員で唱和しました。
   
 その後に交流を深める為に、フォークダンス(ジェンカ・マイムマイム)を行いました。
楽しいひと時が過ごせました。
 最後に校長先生挨拶のあと、高砂南高校よりプレゼントを贈呈し、園よりお礼の挨拶を
していただきました。

 人権講演会 11/10

   
 6・7校時に体育館にて講師に妙正寺住職・加古川市社会教育委員長の鹿多 証道氏を
迎えて、「寄り添うこころ」と題して講演をしていただきました。
 鹿多氏は高校野球、春・夏の甲子園大会では25年間審判委員を務められました。
1998年夏には松坂大輔投手を擁する横浜高校とPL学園が、延長17回の熱闘を繰り広げた
試合においても二塁塁審として甲子園のグランドに立たれました。
 今季も兵庫県の高校・社会人野球公式審判員としてグランドに立たれています。また、
加古川市社会教育委員長・人権擁護委員として人権教育、社会教育分野でご活躍中です。
 鹿多氏は壇上から生徒席まで降りてこらて、生徒の目の前でお話をされました。
「太陽風・生命のリサイクル・ワイン・ハロウィン・食事のいただきますの挨拶・アンパイア・
ホームベース・チューリップ・金子みすゞの詩」など具体的な事柄から人権に関するお話を
していただきました。高南生はこの講演から多くの感動をうけ、多くのことを学びました。
  

 

 高南だより第5号 9/16

 生徒会が高砂南生徒会新聞「高南だより第5号」を発行しました。  
体育大会特集号
今回は体育大会特集です。記事の内容は「エール交換、大縄、総合優勝・準優勝クラスインタビュー、騎馬戦、棒引きおよび編集後記」です。

 体育大会予行 9/7

 第37回体育大会の予行を実施しました。
 午前中はリレー種目(400mR、800mR、男女混合R、女子スウェーデンR、男子スウェーデンR)の予選を実施しました。リレー種目予選の様子は体育大会予行
 午後は棒引き、騎馬戦、障害物R、台風の目、綱引き、縄飛の招集・誘導練習と簡単な競技練習を実施しました。
   

  

 体育大会プログラム完成 9/2

  第37回体育大会のプログラムが完成しました。
メインテーマは 『 AimにLock on 
          勝利にぞっこん!! 』です。
今回、初めて紅白に分かれて『エール交換』を
行います。楽しみにしてください。
 

 2学期始業式 9/1

 
 2学期始業式では三谷校長先生よりお話(2学期始業式あいさつ)がありました。さらに、生徒指導部長の田中先生が「今日、学校に来たくなかった人はいますか。人は楽しみや喜びだけでなく、悩みや苦しみを背負って生きていくものです。人は漢字の成り立ちのとおり、互いに支えあっていくものです。周りの人に支えてもらって、他の人を支えていくような人になってほしい。」と話されました。
 
 その後、活動報告会があり、東北被災地支援ボランティアに参加した生徒会代表から「東北の大島で草刈りや後片付けに剣道部のみなさんと一緒に取り組みました。これからもボランティア活動を続けていこうと思います。」、全国大会に出場した書道部から「全国大会入賞という結果を残すことは出来なかったが、他府県の作品から刺激をうけて、大変勉強になった。」と報告がありました。
 最後に表彰伝達式がありました。バトミントンの教職員大会で優勝された野村先生とこの夏の東播高等学校水泳競技大会で大活躍した水泳部が表彰されました。
 

 1学期終業式 7/20

 
 1学期終業式では三谷校長先生よりお話(1学期終業式あいさつ)がありました。さらに、生徒指導部長の田中先生が「日頃からやってきた取り組みの結果が野球部のサヨナラ勝ちにつながった。やったら出来るという気持ちが大切である。どうせこれぐらいとあきらめずに最後まで頑張りましょう。」と話されました。
 
 その後、書道部(全国大会出場)壮行会があり、近畿大会に出場した男子剣道部から「悔いのない試合が出来た。支えてくれた方ありがとう。」、同じく近畿大会に出場した男子ハンドボール部から「1回戦大逆転勝ちした後、京都1位の洛北には負けたが、悔いはない。高砂南ここにありと示せた」と報告がありました。
 最後に表彰伝達式と生徒会の解任式と認証式がありました。男子ソフトテニス部、男子剣道部、男子ハンドボール部、放送部、写真部が表彰されました。
 

 高砂南高校スクールガイド完成 7/6

 高砂南高校の紹介の為の「Takasago Minami Senior High School School Guide 2016」を作成しました。
表紙 教育課程・文理探究類型 進路状況・部活動一覧 CAMPUS CALENDAR
 スクールガイドは4ページの冊子です。記事の内容は「表紙、教育課程・文理探究類型・在校生のメッセージ、進路状況・先輩のメッセージ・部活動一覧、CAMPUS CALENDAR・学校周辺地図」です。

 高南だより第4号 6/28

 生徒会が高砂南生徒会新聞「高南だより第4号」を発行しました。  
文化祭表面 文化祭裏面
記事の内容は「大盛況コラボ企画、ナリタッシュ見参、1年生フル回転、輝く笑顔キラリ、クラスTシャツグランプリ、最優秀クラスインタビュー、優秀クラスインタビュー、バトンタッチ、進化、アンケート報告、募金活動報告および編集後記」です。

 文化祭のプログラム完成 6/8

 第36回文化祭のプログラムが発表されました。
 表紙  プログラム  発表内容  会場案内図
文化祭は6月10日、11日ですが、中学3年生とその保護者の方、卒業生(34回生)は11日のみです。
申し訳ありませんが、当日は車での来校はできません。また、事前の予約などは要りません。

 チャリティーうちわも販売します。

 高南だより第3号 6/7

 生徒会が高砂南生徒会新聞「高南だより第3号」を発行しました。  
第36回文化祭
記事の内容は「第36回文化祭(レベルアップ、対抗戦、PTA、
目玉企画、進化、フリータイムおよび編集後記)」です。

 高南だより第2号 5/9

 生徒会が高砂南生徒会新聞「高南だより第2号」を発行しました。  
1年生オリエンテーション
記事の内容は「1年生オリエンテーション、熊本地震募金活動報告、文化祭テーマ・イラスト、
部活動紹介(書道部)および編集後記」です。

 文化祭のメインテーマ 4/27

 第36回文化祭のメインテーマとテーマイラストが発表されました。
   
 

 校外オリエンテーション 4/19

 37回生(第1学年)は三木山森林公園で校外オリエンテーションを実施しました。
 詳しい内容は校外オリエンテーションのページへ。
   
 
   

 高南だより第1号 4/20

 生徒会が高砂南生徒会新聞「高南だより第1号」を発行しました。  
新年度第1号
 今回は新年度第1号です。記事の内容は「37回生入学おめでとう、部活動紹介、
文化祭での企業ブースについて、募金活動(熊本地震)および編集後記」です。

 離任式 4/11

 離任式では6名の先生方をお送りすることになりました。
 それぞれの先生方から高砂南高校への熱い思いを聞き、さらに激励の言葉もいただき、これまで培われて
 きた伝統を守り、次の一歩を進めようという思いになりました。

 
 

 対面式 4/11

 上級生の温かい拍手とまなざしのもと、新入生を迎えました。
 新入生代表と生徒会長の誓いの握手は全校生徒が笑顔で見つめました。
 また、吹奏楽部による心のこもった歓迎演奏も行われ、非常に和やかな対面式となりました。

 
 

 第37回入学式 4/8

 平成28年4月8日午後1時半から、平成28年度の入学式(37回生)が挙行されました。
 詳しい内容は入学式のページへ。
 
 

 始業式 4/8

 新3年生・新2年生となって迎えた始業式では三谷校長先生が大切にしてほしいこととして、
「@自分を愛し、家族や友人を愛そう。A他人に迷惑をかけない人となろう。B人に優しく、人のために
なることをする人になろう。」(詳細は1学期始業式あいさつ)と話されました。
 その後、各部の部長や学年団の紹介がありました。
 さらに生徒指導部長の田中先生が「クラブや勉強で頑張って良い結果を残そう。」と言われました。
      
  三谷校長式辞       校歌斉唱
   
  部長や学年団の紹介   生徒指導部長講話

 着任式 4/8

  三谷校長先生始め、11名の先生方をお迎えしての着任式を行いました。
 身も心も引き締めて迎えた平成28年度となりました。

      
  三谷校長着任挨拶       校長より着任者紹介
    
  着任者代表挨拶(高村教頭)   生徒代表の歓迎の言葉