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 男子排球(バレーボール)部

 バレーボールを通して、他者と協調する心、自己に打ち克つ精神力、人を励ます声、礼儀正しい挨拶を体得できるように日々練習に取り組んでいます。一つの勝利に向かって全員が努力することを合い言葉に真摯に部活動に精進します。

 現在の活動状況

9月23日()  播選手権大会

 高砂南 0−2 明石商業

選手権大会では練習でやっていたサーブカットが良くできていたと感じた。前までとれていなかったサーブも少しずつとれていた。ブロックは積極的に跳んでいて、ブロックポイントが良くとれていたと思った。
 スパイクではアウトのミスが多いと感じ、練習でアウトを出さないようにして試合でアウトにしないようにする。前に落とされたボールもとれずに落としてしまい、相手の点数にしてしまうことが多かった。
 声もあまり出ていなかったので、普段の練習からもっと声を出していこうと思った。            マネージャー一同

   


 8月9日() 神戸地区強化練習会に参加

東播磨・西宮北のとき、全員声が出ていて雰囲気が良かったから練習の時から

この雰囲気でしていけば強くなれると思う。レフトの二人が調子が良く二人に

トスを集めてしまったためセンター・ライトの本数が少なくなってしまった。

周りを見てもっと判断できるようにして、トスもドリブルなく安定させていきたい。

北須磨戦のとき、自分たちのミスで崩れてしまい、そこからの立て直す力が高南

にはないと感じた。

トスも焦って高くしてしまってブロックにつかまることが多かったのでまだまだ

練習が足りないと思い、課題が多いと感じた。

                                2年 主将          


 練習風景

 
    ↑スパイク練習 
 練習風景紹介
        高砂南男子バレー部は
    部員が8人という状態ですが

          1人1人が少しでも
      いいプレーができるように
 刺激し合いながら、日々積極的に
      練習に取り組んでいます。
 それだけでなく
 練習には先輩などが
たくさん来てくださいます。
そんな日は普段できない
紅白戦などをしてそこから
見つけた足りない所や
もっと伸ばすべき所を
次の日からの練習で補っていきます。

        バスケットボールで直上トス→