校章の由来


遠の緑(平和)と成長を願って、曽根の地に根ざした松と播磨灘に打ち寄せる厳汐(みかしほ)の動きと広がりを高校の発展に願いを込めて、海辺に生い立つ松に、それを朝な夕なに育んできた陽(ひ)を高等学校の「高」に換えて配したものです。