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青雲高校の沿革

平成27年、青雲高校は50周年を迎えました。長田高校時代を含めると58周年です。
沿革1(〜昭和30年代)
     日付      内容
大正 9年 4月17日 文部省告示第二七四号を以って兵庫県立第三中学校を設立、大正十年四月より開校の件認可。
大正10年 4月16日 開校式を挙行し、以後この日を以って開校記念日と定めた。
昭和 9年 5月20日 鉄筋コンクリート四階建校舎が竣工した。
昭和20年 3月17日 講堂・体育館・工作教室・物理教室等の校舎が戦災に罹り焼失した。
昭和23年 4月 1日 兵庫県立豊岡高等学校と兵庫県立加古川東高等学校に通信教育部が開設される。
学制改革に伴い、兵庫県立長田高等学校と校名を改称。
昭和31年 4月16日 兵庫県教育委員会学校指導課長松下律太郎 兵庫県立長田高等学校長に補せられる。
昭和32年 4月 1日 両校通信教育部統合のため廃止され、兵庫県立長田高等学校に通信教育部が設置される。(生徒定員1,800名)
校長松下律太郎。小林一夫通信教育部主事に補される。
昭和32年 9月25日 「長田通信」(現『青雲通信』)第1号発行。
昭和32年10月 1日 兵庫県立姫路東、洲本実業、社、山崎、香住、八鹿、柏原高等学校が協力校となる。
昭和33年 8月 学習グループ(学G)が協力校単位で学習活動開始。
昭和33年11月23日 第1回近畿地区通信制高等学校総合体育大会において総合第1位。
昭和34年 4月 1日 クラス制を制定。
昭和35年 3月31日 松下律太郎校長 依願退職。
昭和35年 4月 1日 兵庫県立豊岡高等学校より 岩佐修理校長着任。
通信教育部生徒定員を2,500名とした。
昭和36年 4月 1日 通信教育部生徒定員を2,800名とした。
昭和36年 7月12日 通信教育部宿泊施設が完了した。
昭和36年10月31日 通信教育部が通信制課程に改められる。
昭和36年10月31日 第4回近畿地区通信制高等学校体育大会において総合優勝。
昭和38年11月12日 通信制課程生徒定員を3,200名とした。
昭和39年 3月31日 岩佐修理校長 依願退職。
昭和39年 4月 1日 兵庫県立御影高等学校より 植杉英之助校長着任。
昭和39年11月 8日 第6回近畿地区通信制高等学校体育大会において総合優勝。