(平成27年度)


平成27年5月29日〜31日  第68回兵庫高校選手権でした
平成27年5月9日〜10日 三木防災陸上競技場で県陸上地区予選会(丹有)が行われました。
平成27年5月29日〜31日 ユニバー記念競技場で第68回兵庫高校選手権大会が行われました。
       
今後の予定
◆大会
  • 7月21日〜22日  ユース丹有予選(三木防災)

◆合宿
  • 8月1日〜4日  神鍋合宿 (全員参加)

◆練習


夏休みの予定表
  

 陸上競技を通じて・・・
活動方針
(内容)
競技者である前に、よき高校生であること。
1.生活態度
・勉学に力を注ぎ、授業中真剣に挑むこと。
 「勉強と部活動の両立に努める」
・大きな声で気持ちのよい挨拶をする。正しい言葉遣いを心がける。
 「挨拶、返事は、人間の社会生活の基本である」

・規則(校則)、時間、約束を守る。
 「だらしなさは試合に出る」
・感謝の心
 「『ありがとうございます』という感謝の気持ちと素直な心・周囲への気配り」 (自分たちが陸上競技をできるのも、家族・先生・友人・地元の人たちのおかげである。)

2.競技力の向上
・高い目標を設定する。
 「目標があるから厳しさにも耐えられる」

・練習が真剣なのはあたり前。
 「夢や目標は必ず実現させる」
・弱い自分ではなく強い自分をとる。
 「苦しいときにこそ、その人の本当の力がわかる。」

・人が嫌がることを率先してやる。
 「小さな気配りが自分の心を磨き、チームの雰囲気を盛り上げる。」
・感性を磨く。
 「気付き・・・陸上競技以外のことにも好奇心を持って学び、吸収する姿勢を大切にする」(陸上競技をよく研究する。技術的な気付き、トレーニング方法に関する気付き、気持ちの持ち方についての気付き、等がある。何かに気付くことができたときに自分を変えることができ、競技力向上につながる。)

3.チームの和
 「チームワークとは共通の目標に向かって一緒に突き進む能力のこと」
・自分を取り巻く「場」に貢献すること。
・全体がよくなるために力をつかう。
・自分だけがよくなろうとしない。

    篠山産業高等学校の陸上競技部員としてのプライドと自覚をもって
    行動する。
部員数 1年生 男子   6名    女子    5名      マネージャ    2名
2年生 男子   5名    女子    1名                        計19名
3年生 男子   5名    女子    1名
活動場所 学校グランドおよび
学校外周コース