生徒指導・特別活動の重点

  • いじめのない学校を目指し、日常の学校生活の中で規律ある行動、端正な服装、気持ちよい挨拶等、明るく安全な生活を営む習慣や態度を身に付ける。
  • 一人一人の生徒の内面的理解を深め、社会性を培い、自主性・自律性の育成に努める。
  • 学校生活への不適応性の早期発見と適切な対応が出来るように、家庭・地域や関係諸機関と連携し、教育相談の充実に努める。 
  • ホームルームにおける活動を充実させ、生徒と学級担任との信頼関係、及び生徒相互の好ましい人間関係の実現に努める。
  • 定期戦・南高祭・体育大会・球技大会等の学校行事を通して、互いに協力する態度を身に付け、社会の集団の一員としての自覚を促す。
  • 各種委員会の役割を自覚させ、自主的・建設的な活動を促す。
  • 部活動を原則全員入部とし、部活動の活性化と調和の取れた心身の成長を促す。

いじめ対応について

いじめ防止基本方針

いじめ防止についての基本方針及び重大な事態についての対応については、
兵庫県立西宮南高等学校いじめ防止基本方針(平成29年9月改定)をご覧ください。

いじめ対応チーム組織図

いじめ対応チーム組織図

未然防止に向けた年間計画

日常生活や講演会、行事を通じながら、いじめの未然防止に向けた取り組みを行っております。別紙2 年間計画

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