兵庫県立武庫工業高等学校 沿革

昭和36年11月 1日 兵庫県立兵庫工業高等学校長千葉正規が兵庫県立尼崎北工業高等学校(仮称)開設準備事務取扱に命ぜられる
昭和37年 4月 1日 兵庫県立武庫工業高等学校と改称して開校され、機械科、原動機械科、電気科、工業化学科が設置される
昭和37年 4月 1日 兵庫県立尼崎高等学校教頭小沢謹二が初代校長に補せられる
昭和37年 4月 9日 第1回入学式が挙行される
昭和37年11月 5日 開校記念式が挙行される
昭和39年 3月30日 機械科・原動機械科実習棟が竣工する
昭和41年 4月 1日 兵庫県立西脇工業高等学校長伊沢透が第2代校長に補せられる
昭和44年 4月 1日 兵庫県立加古川西高等学校教頭好岡義兼が第3代校長に補せられる
昭和44年 4月 1日 設備工業科が新設される
昭和45年 4月 1日 溶接科が新設される
昭和46年12月 7日 兵庫県教育委員会企画室長富田藤吉が第4代校長に補せられる
昭和48年 3月31日 設備工業科実習棟増築工事終わる
昭和48年 4月 1日 兵庫県立神崎工業高等学校長網野太一朗が第5代校長に補せられる
昭和49年 3月31日 溶接科実習棟第2期工事終わる
昭和52年 4月 1日 兵庫県立西脇工業高等学校長堤太郎が第6代校長に補せられる
昭和57年 4月 1日 兵庫県立多可高等学校長岩崎弘道が第7代校長に補せられる
昭和61年 4月 1日 兵庫県教育委員会高校教育課生徒指導係長井上秀雄が第8代校長に補せられる
平成元年 4月 1日 兵庫県立神戸工業高等学校長徳野理が第9代校長に補せられる
平成 2 年 7月15日 機械科実習棟改築工事終わる
平成 3 年12月24日 原動機械科実習棟増築工事終わる
平成 5 年 4月 1日 兵庫県立小野工業高等学校教頭高見芳和が第10代校長に補せられる
平成 7 年 3月27日 食物実習棟が竣工する
平成 9 年 1月25日 設備工業科実習棟建築(災害復旧)工事終わる
平成10年 4月 1日 兵庫県立神崎工業高等学校教頭植村唯邦が第11代校長に補せられる
平成12年12月15日 新体育館竣工
平成13年 4月 1日 本校教頭櫻井和雄が第12代校長に補せられる
平成15年 4月 1日 兵庫県立神戸高等学校教頭川崎和啓が第13代校長に補せられる
平成15年 4月 1日 生徒募集停止
兵庫県立武庫荘高等学校と発展的に統合し、本校の敷地に兵庫県立武庫荘総合高等学校が開校される
平成17年 2月25日 第41回卒業式ならびに引継式が挙行される
平成17年 4月 1日 平成17年兵庫県条例第44号により、兵庫県立武庫工業高等学校廃止