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 ラグビー部の活動が神戸新聞に掲載されました。
明石西高校ラグビー部は、7月22日(土)よりタコ漁の最盛期を迎える二見漁業協同組合の要請にこたえ、タコの水揚げのお手伝いをしています。1日最大8トンものタコの水揚げを誇る二見漁港。漁船が港に戻ってくるピーク時は大忙しです。25キロ~35キロのタコの入った篭を計量機まで運ぶ作業を7、8名の部員名で手伝います。地元の産業を知り、少しでも地元に貢献するよい機会。そして、ラグビー部員にとっては筋力トレーニングにもなるという、まさに一石二鳥(?)の機会です。その様子は、7月26日(水)の神戸新聞にも掲載されました。
この活動は、タコの時期が終わる8月の1週目まで続けていく予定です。

H29.7.26 神戸新聞