"本気になれば、誰もが理想の人物になれる瞬間"
4月は、新入生歓迎公演、6月に文化祭にて、今年は、ステージで発表しました。
8月は、合宿を組み、今年は、文学座のワークショップに参加し、10分程度の小作品を発表しました。
11月に神戸市演劇発表会があり、県大会や近畿大会への登龍門となっています。
12月は、クリスマス会で発表、3月にまた次の新入生のための公演ができるように準備します。
現在、男子3名、女子6名の計9名、部員数二桁を目指しています。
普段の練習は、ランニングを含む体力づくり、声を出す練習、発声練習。
表現力をきたえるエチュード。これだけで、1〜2時間かけます。
それに台本読みやミーティング、立ち稽古と、あっという間です。
1つの作品をつくるために、音響や照明などもつくりあげていきます。
舞台道具の作成では、のこぎりや釘など、あらゆるものを駆使します。
発表は、お客さんにむけてするものです。見ていて楽しいものをつくらなくてはいけません。
毎日、頑張っています。
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