回 |
地区 |
市郡町 |
学 校 名 |
研 究 テ ー マ |
||||
1 |
中播 |
姫路市 |
大白書中 |
学習の最適化をどのようにすればよいか |
||||
48/11/27 |
公開授業 |
電気 住居 |
3年 1年 |
林 隆久 寺田 紘子 |
トランジスタ すまいの計画 |
|||
講 演 |
江口 一男(新日鉄) |
科学技術の今日的意義と人間教育 |
||||||
分科会発表 |
||||||||
回 |
地区 |
市郡町 |
学 校 名 |
研 究 テ ー マ |
||||
2 |
東播 |
小野市 |
旭丘中 |
学びとる力を育てる学習指導 |
||||
49/11/15 |
公開授業 |
電気 家電 |
2年 3年 |
小林 進 井上 由紀 |
回路計 けい光灯の回路 |
|||
全体会発表 |
研究経過 |
森田 純 |
学びとる力を育てる学習指導 |
|||||
講 演 |
土井 克己(県教委) |
学習の最適化を求めて |
||||||
分科会発表 |
金工 機械 金工 電気 金工 木工 製図 家機 家電 食物 被服 住居 保育 |
中播 東播 但馬 東播 西播 東播 東播 中播 東播 西播 東播 但馬 東播 |
黒坂 秀夫 浜中 守 荒田 弘 前川孝次郎 吉田 繁雄 深山 繁一 鳥居 房 土肥 律子 原田 佳子 芝地 芳美 乾 早百合 中井加代子 |
|||||
阪神 |
尼崎市 |
福祉会館 |
学びとる力を育てる学習指導 |
|||||
49/11/ |
講 演 |
土井 克己(県教委) |
学習の最適化を求めて |
|||||
全体会発表 |
研究経過 |
森田 純 |
学びとる力を育てる学習指導 |
|||||
分科会発表 |
||||||||
被服 被服 被服 被服 被服 被服 保育 被服 被服 |
阪神 阪神 阪神 神戸 阪神 丹有 淡路 阪神 阪神 |
田中能武子 金子 一江 石戸 泰子 谷口トミ子 醍醐 敏子 河本 芳子 仲野テル子 森岡 幸子 山根 祥子 |
ブラウスの段階的見本の作成について ブラウスの効果的な指導法 スカートの効果的な指導法 ブラウス・スカートの型紙改正について 授業の効率を高めるための標本作成 パジャマの制作における効果的な指導法 学習意欲を高める保育学習はどのようにすればすればよいか 実習着の製作 被服領域のわかりやすい授業の考察 |
|||||
回 |
地区 |
市郡町 |
学 校 名 |
研 究 テ ー マ |
||||
3 |
西播 |
赤穂市 |
赤穂中 |
ひとりひとりを生かす学習指導の最適化をめざして−創造的能力を育てる学習指導− |
||||
50/11/6 |
公開授業 |
金工 電気 食物 家電 |
1年 3年 1年 3年 |
米谷 豊 尼子 敬郷 室井那智子 松本美喜子 |
金属加工 低周波増幅器の製作 青少年向きの献立 電熱器具 |
|||
分科会発表 |
製図 機械 電気 電気 被服 被服 家機 住居 |
西播 東播 西播 中播 西播 東播 西播 |
藤井 昇 浜中 守 長尾 嘉彦 木南 義明 多田 絹子 関口 辰子 菅野とく子 田淵千代子 |
|||||
全体会発表 |
研究経過 |
岡田 順一 |
||||||
講 演 |
朝井 英清(神戸大) |
人間形成と技術・家庭科教育 |
||||||
淡路 |
一宮町 |
一宮文化会館 |
ひとりひとりを生かす学習指導の最適化をめざして−創造的能力を育てる学習指導 |
|||||
50/12/4 |
||||||||
回 |
地区 |
市郡町 |
学 校 名 |
研 究 テ ー マ |
||||
4 |
丹有 |
氷上郡 |
春日中 |
学びとる力を高める学習を通して、創造的能力と実践的態度を育成する |
||||
51/ / |
||||||||
神戸 |
須磨区 |
高倉中 |
学びとる力を高める学習を通して、創造的能力と実践的態度を育成する |
|||||
51/ |
||||||||
神戸 |
垂水区 |
多聞東中 |
学びとる力を高める学習を通して、創造的能力と実践的態度を育成する |
|||||
51/ / |
||||||||
但馬 |
出石町 |
出石中 |
学びとる力を高める学習を通して、創造的能力と実践的態度を育成する |
|||||
51/ / |
||||||||
回 |
地区 |
市郡町 |
学 校 名 |
研 究 テ ー マ |
|||||||
5 |
全国大会 |
神戸文化ホール |
学びとる力を高める学習を通して、創造的能力と実践的態度を育成する |
||||||||
52/11/10-12 |
全体会発表 |
甲信越 中国・四国 中播 阪神 東北 東海北陸 九州 |
宮沢 孝 林 トヨ子 本間 初夫 榎本夫規子 伊藤 玲子 山下弥十彦 首藤 隆三 |
現場が望む学習指導要領−電気領域の学習− 新指導要領の具体化の方向−被服領域− 学びとる力を高める学習を通して、創造的能力と実践的態度を育成する 学びとる力を高める学習を通して、創造的能力と実践的態度を育成する 現場が望む学習指導要領−内容の範囲と程度− 栽培学習指導の適切さを求めて−計画と題材選定への一考察− 現場が望む学習指導要領−内容の範囲と程度− |
|||||||
講評 |
鈴木 寿雄(教科調査官) 小笠原ゆり(教科調査官) |
||||||||||
公開授業 |
阪神 阪神 丹有 西播 東播 東播 神戸 西播 但馬 阪神 淡路 中播 |
天王寺川中 宝塚中 篠山中 三日月中 三木中 付属明石中 桜の宮 御津 浜坂 宝塚第一中 広田中 琴陵中 |
嶋田 昇 嘉門 寿子 足立 治文 高井 光司 清水みつ子 木南 義明 左子美沙江 藤本 光宏 高橋 尚子 熊野 徹 西崎 孝典 三木 久江 船木 義信 松本 允 安田 昭寿 吉岡 道子 石戸 恭子 引田 博 藤江 嘉子 |
指導案綴が不明なので 授業研究部の名前を抜粋した。 授業指導者の誤りの可能性がある |
|||||||
分科会発表 |
管理 木工 金工 機械 電気 栽培 被服 被服 被服 食物 食物 住居 住居 家機 家電 保育 |
阪神 阪神 丹有 中播 東播 東播 神戸 西播 但馬 丹有 阪神 神戸 但馬 丹有 西播 阪神 淡路 中播 東播 西播 |
橋本 忠夫 歳内 信雄 前川 勝 林 光一 斎藤 康 石田 正気 山下 良二 尼子 敬郷 山本 勝彦 前田 武史 田村美絵子 亀井 和子 樫本 澄子 梶原 和代 矢野美枝子 松本ツル子 中野つたゑ 山口美智子 菅野とく子 関口 辰子 |
小原 節子 宮崎 昌大 山名 雅美 城内 義夫 深山 繁一 伊藤 幸雄 植田 善弘 桑田 辰巳 市川 一之 井上 淳史 井戸恵美子 有田あや美 栗川ひさの 菊永 弥生 土肥 律子 高下多鶴子 |
岩見 則男 豊間佐保子 木村 慶子 |
研究テーマは 全て「学びとる力を高める学習を通して、 創造的能力と実践的態度を育成する」 |
|||||
回 |
地区 |
市郡町 |
学 校 名 |
研 究 テ ー マ |
||||
6 |
御影中 |
学びとる力を高める学習を通して、創造的能力と実践的態度を育成する |
||||||
| 神戸 | 東灘区 | |||||||
54/11/22 |
公開授業 |
電気 被服 |
2年 1年 |
光田 宏 高橋 宣子 |
電気機器の取り扱い スモックの製作 |
|||
全体会発表 |
教育課程 |
長尾・中澤 |
男女相互乗り入れについて |
|||||
分科会発表 |
||||||||
回 |
地区 |
市郡町 |
学 校 名 |
研 究 テ ー マ |
||||
7 |
阪神 |
尼崎市 |
武庫東中 |
学びとる力を高める学習をとおして、創造的能力と実践的態度を育成する −新学習指導要領に基づく効果的な指導展開例の活用について− |
||||
55/11/20 |
公開授業 |
木工1 電気 食物1 保育 |
1年 3年 1年 3年 |
橋本 忠夫 宮垣 篤示 枝常 智恵 菊永 弥生 |
植木鉢入れの製作 回路の製作 調理実習 保育 |
|||
全体会発表 |
木工1 木工1 食物1 食物1 |
阪神 丹有 阪神 丹有 |
泉 説也 山本 辰郎 笠原 好 天野きみ子 |
木工1における男女共修について 男女乗り入れによる木材加工1の実践的研究 新指導要領に基づく効果的指導展開例の活用について 男子生徒に食物1を指導して |
||||
講評助言 |
朝井 英清(神戸大) |
技術・家庭科のめざすもの |
||||||
分科会発表 |
木工 木工 食物 食物 電気 電気 栽培 栽培 |
西播 淡路 神戸 東播 阪神 但馬 丹有 中播 |
川上 年行 津国 節男 巡 ふみ子 乾 悦子 谷口 熈 森 初恵 宮村 繁信 浦岡 豊秋 |
男女相互乗り入れの指導のあり方 木材加工領域における相互乗り入れの研究 食物1の男女共修の授業体験から 新指導要領に基づく効果的な指導展開例の活用について 電気1の学習指導をどのようにすればよいか 新指導要領に基づく効果的な指導展開例の活用について アサガオのしゃ光栽培を中心に 栽培領域における効果的な実技指導 |
||||
回 |
地区 |
市郡町 |
学 校 名 |
研 究 テ ー マ |
||||
8 |
東播 |
明石市 |
江井ケ島中 |
学びとる力を高める学習をとおして創造的能力と実践的態度を育成する −相互乗り入れの学習効果を高めるには− |
||||
56/10/29 |
公開授業 |
木工1 電気1 食物1 食物1 |
1年 2年 1年 1年 |
青山 誠一 熊野 徹 陶山 京子 突々 睦子 |
板材の加工 かんたんな電気回路 こんだて表の作成 栄養 |
|||
全体会発表 |
研究経過報告 |
斉藤 康 |
||||||
講演 |
朝井 英清(神戸大) |
教育課程の変遷と技術・家庭科の展望 |
||||||
分科会発表 |
保育 木工 食物 電気 食物 電気 電気 栽培 |
東播 神戸 阪神 中播 西播 淡路 但馬 丹有 |
松橋 明子 岡崎 誓 若槻 昌子 秋本 隆夫 広居 美枝 松田 守夫 市川 一之 高井 光司 |
保育学習のあり方を考える 男女乗り入れの学習効果を高めるために 相互乗り入れの学習効果を高めるために 電気1における男女共学の実践 食物1 男女共修の実践から 教育課程と男女共学 相互乗り入れの学習効果を高めるためには 秋菊の普通栽培と化学調節栽培 |
||||
回 |
地区 |
市郡町 |
学 校 名 |
研 究 テ ー マ |
||||
9 |
但馬 |
出石町 |
出石中 |
学びとる力を高める学習をとおして創造的能力と実践的態度を育成する −基礎基本の定着をめざした学習効果を高めるために− |
||||
57/10/22 |
公開授業 |
電気1 食物3 食物1 |
2男 3女 3男 |
草川 貞良 藤川 貞子 真田 敬子 |
電気機器のしくみ 成人の食物 日常食の調理 |
|||
全体会発表 |
研究経過報告 |
中村 正 |
||||||
講演 |
朝井 英清(神戸大) |
技術・家庭科教育の改善をめざして |
||||||
分科会発表 |
金工 木工 電気 機械 被服 保育 住居 食物 |
東播 阪神 神戸 中播 但馬 丹有 西播 淡路 |
荒田 弘 平見 光能 西崎 孝典 植松 傑 細田 良子 中村ゆかり 青山 和江 藤江久美子 |
基礎学力の定着を図る効果的な学習をめざして 木材加工について 基礎基本の定着をめざした学習効果を高める 男女共学による機械1の学習指導について スモックの製作を通して 保育学習を通じて 基礎基本的事項をおさえるための一方法 調理実験を取り入れた食物指導 |
||||
回 |
地区 |
市郡町 |
学 校 名 |
研 究 テ ー マ |
|||||
近畿大会 中播 |
豊かな人間性の育成をめざして、創造的能力と実践的態度を養う指導はどうあるべきか −基礎学力の定着をはかる効果的な学習指導を通して− |
||||||||
58/10/28-29 参加者1514名 (兵庫711名) |
全体会発表 |
滋賀県 和歌山県 兵庫(中播) (中播) |
山口 薫 井上 淳一 柿淵・金沢 広居 美枝 |
豊かな人間性の育成をめざして創造的能力と実践的態度を養う指導はどう あるべきか−機械2領域における基礎的学力の定着を図る学習指導− 選択教科としての技術・家庭科−フラッシュ工法による木材加工− みずから問題意識をもち、解決しようとする意欲の育成をめざして 生きてはたらく基礎学習の定着をめざして |
|||||
講評 |
村田 昭次(教科調査官) 津止登喜江(教科調査官) |
||||||||
講演 |
朝井 英清(神戸大) |
技術家庭科教育の現状と将来 |
|||||||
公開授業 |
電気 被服1 木工 住居 金工1 被服2 機械 保育 栽培 食物 |
中播 中播 中播 中播 中播 中播 |
松陽中 飾磨東中 広畑中 網干中 琴陵中 安富中 |
香山 真澄 山下 悦子 小谷 博一 藤井 淑子 中山 敬 土井 英子 秋本 隆夫 是川 房子 清水 長治 山下 好子 |
|||||
分科会発表 |
電気 電気 被服1 被服1 木工 木工 住居 住居 金工1 金工1 被服2 被服2 機械 機械 保育 保育 栽培 栽培 食物 食物 |
和歌山 奈良 丹有 奈良 大阪府 滋賀 和歌山 大阪 阪神 京都 京都府 丹有 滋賀 |
乾 広雄 中山 実 吉村・酒井 近成つた子 杉本・小野 金田 好史 板倉 明子 田中 幸子 矢盛藤一郎 中村 広義 直川 豊子 坪郷なおみ 関戸 康悦 市川 薫 松村あや子 馬田恵美子 世木 郁夫 高井・芦田 中村 月子 伊木 幸枝 |
共学による電気1・LED導通テスタの製作の実践 電気機器に興味をおこす教具を使って基礎学力の定着をはかる スモック製作におけるミシン縫いの効果的指導について 見返し布によるえりぐりのしまつ 焼き杉を利用した花器、花台の製作 木材加工1における基礎的・基本的事項をふまえた指導の工夫 騒音の問題を中心として 基礎学力の定着をはかる効果的な住居学習法 金属加工1の製作を通して 工具箱の製作 スカートの製作における一工夫 スカート製作学習を効果的にするための方法 機械1「動く模型の製作」をどのようにすればよいか 学習プログラムを活用し、学びとる力を高める効果的学習指導法 「幼児の生活習慣」に焦点をあてた学習指導 伝承あそびをとり入れたあそび道具の製作を通して わたしの授業実践「栽培学習」 基礎学力の定着をはかる効果的な学習指導を通して 青少年向きの献立作成 地域の食品(牛乳・ヨーグルト)を生かした実習を通して |
|||||
回 |
地区 |
市郡町 |
学 校 名 |
研 究 テ ー マ |
||||
10 |
神戸 |
長田区 |
西代中 |
基礎学力の定着と学びとる力の育成により、創造的能力と実践的態度を養う指導の研究 −生徒が意欲的にとりくめる教材・教具の開発を通して− |
||||
59/11/22(木) 参加者約450名 |
公開授業 |
機械1 電気2 食物2 電気1 |
2男 3男 2女 3女 |
苑田 恭弘 野口 謙一 森田 幸子 岸本 和代 |
ソレノイドコイルを利用した回転装置 増幅器の製作 トランジスタなど電気回路要素の理解 冷凍食品について 電気機器の点検 |
|||
全体会発表 |
研究のあゆみ 実践発表 |
平山 昇 喜井 忠男 |
教具の開発(光弾性実験装置) |
|||||
分科会発表 |
木工 木工 機械 木工 電気 電気 電気 食物 食物 食物 食物 被服 被服 被服 |
東播 淡路 中播 西播 阪神 丹有 但馬 東播 中播 但馬 淡路 阪神 丹有 西播 |
大前 裕紀 川上 彰 大黒 正昭 田渕 滋 橿本 浩嗣 小林和一郎 松橋 明子 岩崎・関本 藤川 貞子 国包 憲子 笹倉登美子 八木 雍子 |
木材加工の製作過程の能率化をめざして−機械使用による− 作らされることから作ることへ。作ることから生みだすことへ 学びとる力を育てるための教材教具の開発 下駄を教材に−意欲的に取り組む教材の開発を求めて− 1石ワイヤレスマイクの製作 12P平ラグ板を用いたトランジスタラジオの実験回路 教材・教具の段階的な活用 生徒が意欲的に取り組む教材の研究−食物1の実践より− 調理実験を取り入れた授業を通して 食べ物と健康−グループ継続学習と家庭科通信を通して− 栽培学習と食物2の指導−生産から加工まで一貫した食物指導(しば漬)− 生徒が意欲的に取り組む実習用の型紙の研究を通して 手芸学習を通して創造的能力を育成するための教材教具の研究 魅力あるパジャマつくりをめざして |
||||
回 |
地区 |
市郡町 |
学 校 名 |
研 究 テ ー マ |
||||
13 |
阪神 |
西宮市 |
深津中 |
基礎学力の定着と学びとる力の育成により、創造的能力と実践的態度を養う指導の研究 −生徒が意欲的にとりくめる教材・教具の開発を通して− |
||||
60/11/14(木) 参加者530名 |
公開授業 |
金工2 機械2 食物2 被服2 |
2男 3男 2女 3女 |
中里 博 岡本 悦司 西田 美幸 田村美繪子 |
アルミニウムの鋳造 エンジンの特徴(ロータリエンジン) 寒天の凝固について パジャマの布地の選び方 |
|||
全体会発表 |
研究のあゆみ 実践発表 |
市川・鶴沢 足立 弘美 |
日常着の役割をふまえた被服2の指導 |
|||||
講演 |
水越 敏行(大阪大) |
教材・教具開発の重要性 |
||||||
分科会発表 |
木工 木工 木工 金工 電機 電機 機械 機械 食物 食物 食物 食物 被服 被服 住居 |
神戸 丹有 西播 神戸 中播 但馬 東播 淡路 丹有 東播 中播 淡路 西播 但馬 神戸 |
市村 昌雄 大槻 修一 中戸 健 安東 茂樹 渡辺・首藤 上坂・鈴木 谷川 一成 犬持 久雄 前田 淑子 福田瑠美子 関本・鹿間 豊田ゆたか 盛岡 君子 吉岡 道子 吉田美恵子 |
木工2における治具の活用−ほぞ、ほぞ穴加工について 木材加工の教材・教具の開発を通して 胴付きのこびき定規の製作 男女共修によるフライ返しの製作 電気1(自動温度調節器)の指導を通して パソコンを利用した交流・直流の模擬実験 機械1の指導を通して 生徒が意欲的に取り組むための教材・教具の提示の工夫 地域の特産物の教材化 VTR番組を製作して 食品を選ぶ目を養うための食品添加物の検出実験を通して 郷土の特産物を取り入れた指導−乾めんの調理・そうめんのゆで方− 被服1における基礎学力の定着と...スモックの製作 被服製作学習 住居領域指導資料の作成 |
||||
回 |
地区 |
市郡町 |
学 校 名 |
研 究 テ ー マ |
||||||
14 |
淡路 |
一宮町 |
一宮中 |
基礎学力の定着と学びとる力の育成により、創造的能力と実践的態度を養う指導の研究 −生徒が意欲的にとりくめる教材・教具の開発を通して− |
||||||
61/10/31(金) 参加者約450名 |
公開授業 |
木工1 電気1 食物2 被服1 |
1年 2年 2年 1年 |
金田 好史 小谷 泰史 原田 文子 東 かよ子 |
かんなけづり 電気の安全な利用 季節野菜の揚げ物−大学いも− 織物の種類と特徴 |
|||||
全体会発表 |
研究のあゆみ 実践発表 |
中川・中山 西久保 操 |
かしこい消費者となるための手作りによる食物学習 |
|||||||
分科会発表 |
木工 機械 機械 金工 電気 電気 電気 食物 食物 保育 保育 被服 被服 被服 |
西播 神戸 東播 中播 阪神 丹有 但馬 東播 西播 神戸 丹有 阪神 中播 但馬 |
西村 哲雄 喜井・加賀江 足立 勝則 吉田 康明 二階 文明 荻野 俊也 広井 文隆 猪谷 泰代 小谷 紀子 足立・水上 亀岡 敬子 中島 明子 角田・渡辺 高階 幸子 |
フラッシュ工法を取り入れた木材加工の指導 手動式点火装置の開発 自作教具を利用した気化器の指導 簡易試験装置によるうす板の強度について CAI教材の開発をめざして 増幅作用の定着と創造力を育てるために 照明の歴史を学ぶ教具 自作VTR番組を使ったあじのおろし方の指導 小麦粉についての学習を効果的に進めるための教材・教具の工夫 VTR製作とそのVTR利用の授業研究 幼児の観察とおもちゃづくりを通して 改良型紙をつかっての実習着指導 繊維の燃焼実験を取り入れた授業を通して ビデオや手引き等の作成とその活用について |
||||||
回 |
地区 |
市郡町 |
学 校 名 |
研 究 テ ー マ |
||||
15 |
西播 |
相生市 |
双葉中 |
基礎学力の定着と学びとる力の育成により、創造的能力と実践的態度を養う指導の研究 −教材・教具を活用し、意欲的に取り組む生徒の育成をめざして− |
||||
62/10/22(木) 参加者473名 |
公開授業 |
木工2 電気2 食物2 保育 |
2年 3年 2年 3年 |
清水 克秀 横川 清 田中 京子 中村 昌代 |
ダストスタンドの製作 増幅回路のしくみ 青少年向けの献立−すまし汁− 幼児の食事 |
|||
全体会発表 |
研究のあゆみ 実践発表 実践発表 |
平井 正彦 八家 淳 亀井 公江 |
内燃機関の自作教具の開発について 生徒の興味・関心をひきつけるパジャマ製作 |
|||||
分科会発表 |
木工2 木工1 機械1 機械2 金工 電気 電気1 食物 食物 食物 食物 被服 住居 保育 |
阪神 丹有 但馬 淡路 東播 中播 神戸 神戸 中播 但馬 淡路 東播 丹有 阪神 |
橋本 友明 田辺 一朗 今井 孝 高橋 佳治 徳平 信幸 松本・秋本 住吉 晃 林 ・治 勢田・横田 谷口美代子 中筋 智子 笹倉 律子 伊藤 紀子 山上としみ |
オルゴール付小物入れの製作 意欲的に学ぶ生徒を育成する木材加工1領域の実践 教材・教具を活用を通して、意欲的に学ぶ生徒の育成 機械2領域における基礎学力の定着と学びとる力を養う指導 基礎的基本的事項をふまえた作品評価について けい光灯のしくみと放電作用を学ぶ教材支援ソフト 接地の効果を示す教具の製作を通して 健康と食生活(糖度計を用いた食物1の授業を通して) 健康で安全な食生活のためのとりくみ(加工食品を考える) 意欲的に取り組む生徒の育成をめざした課題の工夫 身近にある海草を調理に取り入れて 標本と学習プリントの活用によるパジャマ製作 自作教具による住居領域の指導 幼児のおやつづくり |
||||
回 |
地区 |
市郡町 |
学 校 名 |
研 究 テ ー マ |
|||||
16 |
丹有 |
三田市 |
狭間中 |
基礎学力の定着と学びとる力の育成により、創造的能力と実践的態度を養う指導の研究 −内発的な意欲をもって学習する生徒の育成をめざして− |
|||||
63/10/ 6(木) 参加者464名 |
公開授業 |
電気12 住居 被服1 |
3年 1年 1年 |
共学 共学 共学 |
浅田 寿展 野村 由美 池鍋 増美 |
ポンパットランプの製作 家庭内資源の再利用 ショートパンツの製作 |
|||
全体会発表 |
研究経過 実践発表 実践発表 |
足立 繁信 出口 立世 小谷みゆき |
研究実践のあゆみ 「電気の安全」に関する実験教具の開発 と指導法の研究 心豊かな人間性を育てる保育学習 −生命の誕生を中心に− |
||||||
講 演 |
西之園 晴夫(京教大) |
生徒が内発的な意欲をもって取り組む学習 の展開 −その基本的な考え方と手だて− |
|||||||
分科会発表 |
木工 木工 機械 栽培 金工 電気 電気 食物 食物 保育 被服 被服 住居 被服 |
但馬 淡路 阪神 中播 神戸 東播 西播 中播 淡路 西播 阪神 東播 神戸 但馬 |
天野 智 津国 節男 上之園哲也 渡辺・尾崎 小泉 昌年 阿部 康雄 横川 清 雲丹亀・森川 神田ちづる 中村 晶代 北野 玲子 伊藤・岸本 水田・植 田路 昭子 |
間伐材を利用した、足付すのこの製作 実践的意欲を養う小物入れ製作を通して エンジンの分解、組立を取り入れた効果的指導 市花「サギソウ」の教材化 教材教具の開発 −曲げ実験器を通して− 大型テスターの開発とその活用法 CAI −回路素子のはたらきと増幅作用− 健康で安全な食生活のための取り組み 地域の特産物を生かして 生徒の興味関心をひき出す工夫をこらした授業 自作VTR「洗うことを考える」を使って キュロットスカート製作における指導 「採光と照明」の実験装置の製作 自作ノートと課題学習プリントを活用して |
|||||
回 |
地区 |
市郡町 |
学 校 名 |
研 究 テ ー マ |
|||||
17 |
近畿大会 阪神・神戸 |
基礎学力の定着と学びとる力の育成により、創造的能力と実践的態度を養う指導の研究 −内発的な意欲をもって学習する生徒の育成をめざして− |
|||||||
01/10/27-28 参加者1514名 (兵庫711名) |
全体会発表 |
滋賀県 和歌山県 兵庫(阪神) (神戸) |
泉 和枝 毛利 和子 川崎 寛 中里 博 馬田恵美子 |
基礎的事項の定着を図り、工夫・創造の能力を高める教材・教具の開発と評価を生かした指導の改善 主体的・意欲的に取り組める題材と指導法 基礎学力の定着と学びとる力の育成により、創造的能力と実践的態度を養う指導の研究 |
|||||
講評 |
津止登喜江(視学官) 浅見 匡(視学官) |
||||||||
講演 |
西 和彦(アスキー社) |
私が受けた20年前の「真・善・美」の教育 −私とコンピュータとの出会い− |
|||||||
公開授業 |
機械 情基 食物 木工 栽培 住居 金工 保育 被服 電気 |
神戸 神戸 神戸 神戸 阪神 阪神 阪神 阪神 |
本山南中 桜の宮中 横尾中 附属住吉中 園田中 深津中 伊丹北中 御殿山中 |
加賀江孝信 松本 収弘 井狩 千鶴 岡嵜 誓 安東 茂樹 森田 幸子 吉田 武史 松下 和代 片岡美枝子 渡部 秀雄 |
動く模型の製作(ブラックボックスを用いた機構学習) マイクロコンピュータ 食生活と消費者 折りたたみ椅子の製作 ハーブの栽培 室内インテリアの工夫 メモクリップの製作 幼児の生活と遊び 作業着の製作 電動機のしくみ |
||||
分科会発表 |
機械 機械 情基 情基 食物 食物 食物 木工 木工 栽培 栽培 住居 住居 金工 金工 保育 保育 保育 被服 被服 被服 電気 電気 |
滋賀 東播 大阪市 西播 大阪市 但馬 丹有 大阪府 但馬 和歌山 中播 奈良 中播 京都市 淡路 滋賀 京都府 東播 和歌山 淡路 中播 奈良 丹有 |
清水・佃 井上・大住 関戸・宮脇 野毛 邦明 猿渡 明子 小谷 千鶴 塩見 信子 垣内 康司 中島 保男 朝本 光昭 秋本・渡辺 柿本 篤子 竹内・堂本 田中 悟 宮崎 祐三 柴原 他 坂本 友子 福田・岡 森・石本 児島美和子 藤尾 尚子 谷川・橋元 荻野 俊也 |
機械1・歩行模型の製作を通して 問題解決学習に重点をおいた授業への取り組み 情報基礎で何をどう学習させればよいか コンピュータ操作を通しての授業の試行 男女共学をふまえて、食物1領域における指導法の研究 食品添加物を見なおし自然食品を学習に生かす工夫 食物1で取り扱う食品について−視聴覚教材を使って− 間伐小径木の割れ対策と「木材加工」への題材化 身近な間伐材を使った学習指導の工夫 鉢植スプレー菊の栽培を通して 市花「サギソウ」の教材化を通して 住空間の計画と構成に至る学習家庭 快適な住まいの創造をめざした授業の展開 「せんぬき」の製作を通した学習指導について 空缶を用いた板金加工 保育領域のすすめ方として おもちゃの製作を通して 自分の生き方を考える保育学習 僻地の特性を生かし身近な材料による染色の実践 手芸品の製作−草木染めによる− 衣服の選択と手入れを適切に行う実践力をつける学習指導 「電気と生活」のビデオ教材の作成 体験を通して深める教具の開発と指導法の研究 |
|||||
回 |
地区 |
市郡町 |
学 校 名 |
研 究 テ ー マ |
|||||||||
18 |
公開授業 |
木工1 食物1 被服2 電気1 |
1年共学 1年共学 2年共学 2年共学 |
笹倉邦好 白石明代 江口のり子 飛田良平 |
正座用腰掛け 大豆の栄養的特質(豆腐作り) 糸の成り立ちと特徴 電気機器の取り扱いと電気器具の製作 |
||||||||
全体会発表 |
研究の歩み 機械2 |
青山 誠一 中嶋・石塚 |
東播磨地区の研究のあゆみ 教材教具の開発・改良とその活用 |
||||||||||
分科会発表 |
木工 機械 情基 栽培 栽培 電気 金工 |
中播 西播 神戸 但馬 淡路 阪神 丹有 |
藤村 治 衣笠 浩 北川 知明 中田 泰男 田中 一孝 野村 重義 北川・谷田 |
個性を生かせる題材−弁当箱、額縁− 霧化実験装置の開発 「情報基礎」に向けての授業−活用例と方向性 荒れ地の開墾から収穫、試食まで ハーブ(カモミール)の栽培 ICを用いたステレオアンプの教材化 ふちまき機の製作を通して |
|||||||||
食物 食物 家生 被服 被服 保育 住居 |
丹有 但馬 中播 神戸 淡路 西播 阪神 |
酒造 早苗 田中 辰江 望月香代子 岡 千尋 真口 菅世 井口 理枝 原田マサ子 |
地域の特産物を生かした−黒大豆− 地域の自然にふれる食生活−身近な材料から− 被服整理、洗濯用剤の選び方の指導 手芸品の製作(フランスししゅう) 草木染めによる手芸品の製作 おもちゃの製作を通して 水資源と上水道の利用−水を大切に使う工夫− |
||||||||||
回 |
地区 |
市郡町 |
学 校 名 |
研 究 テ ー マ |
||||
19 |
中播 |
姫路市 |
広嶺中 |
学びとる力の育成を通して、個性的で創造性豊かな生徒を育てる −一人ひとりの個性を生かす、楽しい学習をめざして− |
||||
03/10/11(金) 参加者500名 |
公開授業 |
木工 情基 家生 食物 |
1年 3年 1年 1年 |
尾崎 清志 吉岡 靖磨 横田 清美 綾部 佳子 |
額縁の製作 コンピュータ言語の学習 私たちの消費生活(ゴミ処理問題とリサイクル) 食生活の改善と工夫 |
|||
全体会発表 |
全般 |
國廣 眞規 |
中播地区技術・家庭科研究会の取り組み |
|||||
講 演 |
土井克己(県会長) |
教育の心−学習指導と生徒指導の一体化− |
||||||
分科会発表 |
木工 木工 機械 電気 金工 栽培 情基 |
東播 但馬 阪神 神戸 丹有 淡路 西播 |
西村 安正 長戸 芳美 安原 聖生 磯崎 義継 中尾 弘二 小谷 泰史 上田 敬久 |
家庭生活に結びつく教材−正座用腰掛け− 創造性豊かな生徒を−一枚板から作品を− 機械の発達をふまえた機械1の指導 題材研究と各種センサ−を用いた教具 フォトスタンドの改良 地域に学び地域にかえす栽培学習−トマト− 施設・設備に応じた「情報基礎」の学習指導法 |
||||
食物 食物 保育 被服 被服 家生 家生 |
神戸 但馬 淡路 丹有 東播 阪神 西播 |
窪田 直子 田結庄秀子 榎本ひろ子 阪本久美子 藤原 幸子 松下 和代 門田 敏美 |
新教育課程に即した調理実習題材例の研究 地域性を生かした自然食品の実習 地域の特産物を生かした幼児の食事 被服学習でどんな力をつけるのか−パーカー− 地場産業との関連学習−播州織り− 移行期における「家庭生活」−「住領域」− ウォールポケットの製作を通して |
|||||
回 |
地区 |
市郡町 |
学 校 名 |
研 究 テ ー マ |
||||
20 |
但馬 |
豊岡市 |
豊岡北中 |
学びとる力の育成を通して、個性的で創造性豊かな生徒を育てる −一人ひとりの個性を重視して、創造性を高める授業をめざして− |
||||
04/10/20(火) 参加者487名 |
公開授業 |
情基 家生 電気 食物 |
3年 1年 2年 2年 |
旛谷 徹志 瀬藤 篤子 山根 文市 友田 方恵 |
ソフトウェアの利用(図形処理) 家庭の経済(物資の選択と購入) 簡単な電気機器の製作 青少年の栄養と献立(日常食の献立) |
|||
全体会発表 |
研究実践 |
上坂 元三 |
コンピュータを活用した木材加工の構想図 「献立分析ソフト作り」を通して |
|||||
分科会発表 |
機械 栽培 栽培 電気 金工 金工 木工 情基 食物 食物 被服 家生 家生 (住) (住) |
丹有 阪神 淡路 西播 神戸 東播 中播 中播 東播 淡路 阪神 丹有 神戸 中播 西播 |
夘野達次郎 河上 徳治 上宮 一之 中山 敬 小林 弘人 大山 貴史 三浦 信一 松本 英敏 竹内美保子 隅田よし子 小笹 明子 上原ふき子 安藤 弘子 山口 和子 西川 和江 |
男女共学における機械領域の指導の研究 バラの栽培を通して ソバの栽培、加工を通して 家庭電化製品のデータベース化の研究とその利用法について 新教育課程に即した金属加工の題材研究 安全で誰にでもできる鋳造学習を取り入れた魅力的な金属加工の展開 木工芸作品について 教員研修と授業実践で生徒の情報活用能力をいかに向上させるか 小麦粉の学習を通して 食品の塩分測定を通して 消費者教育を取り入れた被服指導−商品の選択と購入− 家族の生活家庭経済を中心とした授業研究 廃棄物の再利用を通して 人口オレンジドリンク作りを通して 身近な環境問題を取り入れた住居学習 |
||||
回 |
地区 |
市郡町 |
学 校 名 |
研 究 テ ー マ |
||||
21 |
神戸 |
神戸市 |
平野中 |
学びとる力の育成を通して、個性的で創造性豊かな生徒を育てる −一人ひとりの生き生きとした学習への取り組みをめざして− |
||||
05/10/19(火) 参加者534名 |
公開授業 |
木工 電気 家生 家生 |
1年 2年 1年 1年 |
森岡 良宣 磯崎 義継 片田 文枝 宮崎 町代 |
CDラックの製作 照明器具 衣服の着用と手入れ 家庭の経済(契約とクーリング・オフ) |
|||
全体会発表 |
情報基礎 消費者教育 |
梅本 都彦 荒木 克哉 竹中摩知子 |
わかる「情報基礎」を求めて 6年間のあゆみ 「情報基礎」Q&A 実践のヒント集 消費者教育用副教材の作成について |
|||||
分科会発表 |
木材 木材 情基 電気 機械 情基 金工 |
東播 中播 但馬 西播 丹有 阪神 淡路 |
利一 裕 有本 芳裕 籏谷 徹志 浅見 忠秀 西田 典弘 東根 喜弘 山本 広明 |
実習教材の多様化と評価について 木材の基礎的知見を得る学習方法の研究 情報基礎の題材選定と指導方法の工夫 新しい学力観における教材支援ソフトの開発 男女共学における教材の開発 木材加工におけるコンピュータソフトの活用 アルミ缶を使った鋳造・切削による金属加工 |
||||
家生 保育 食物 家生 家生 被服 保育 |
淡路 阪神 但馬 西播 丹有 中播 東播 |
嶋本ひろ子 西垣 亮子 瀬藤 篤子 田中 京子 中澤 敬子 河野・谷川 柴田 幾子 |
よりよくしようとする実践的態度の育成 生命の貴さを知り自立を考える保育学習 食生活に関心を−献立作成を通して− 家族と家庭を見つめ−生活と密着した教材− 簡単な材料で整える食事づくり ショートパンツの型紙作りを通して 男女共学の保育学習の実践を通して |
|||||
回 |
地区 |
市郡町 |
学 校 名 |
研 究 テ ー マ |
|||||
22 |
阪神 |
川西市 |
東谷中 |
学びとる力の育成を通して、個性的で創造性豊かな生徒を育てる −工夫と喜びのある学習から、実践的に活動する生徒の育成をめざして− |
|||||
06/10/20(木) 参加者約460名 |
公開授業 |
木工 機械 保育 食物 |
1年 3年 3年 2年 |
杉本 裕司 筒井 久志 仲多 恵子 村井 香織 |
木製椅子の製作 内燃機関と環境 幼児の食事 日常食の調理 |
||||
全体会発表 |
あゆみ 情報基礎 保育 |
行正 悦子 二階 文明 野竿よりみ |
情報基礎領域における制御の教材化 男女が共に学ぶ保育学習−幼児とのふれあいをとおして− |
||||||
分科会発表 |
情基 機械 木工 木工 金工 電気 電気 |
但馬 東播 神戸 丹有 淡路 中播 西播 |
廣井 文隆 阪田 明彦 前田 成昭 今北 博司 佐野 正和 石原・則定 福本 朗 |
BASICによる簡単なプログラミング−静止から動きへ− 機械領域におけるコンピュータソフトの活用 木材加工領域における導入教材の研究 家庭で満足感の味わえる木工教材の開発−蒸し器の製作− 男女共学に向けての金属加工−鋳造学習− 電気機器のしくみと保守・点検 一人一人が生き生きと活動する授業をめざして |
|||||
被服 保育 家生 家生 家生 食物 食物 |
神戸 東播 中播 西播 丹有 但馬 淡路 |
竹村 幸恵 藤岡くるみ 雲丹亀いずみ 上山美佐子 小田 彰子 今井 雅子 竹口ひとみ |
共学に適する被服領域の教材を求めて 自分の生い立ちを見つめ、身近に考えることのできる保育学習 家庭生活の指導は同あるべきか−他教科、他領域と関連させて− 衣服の着用と手入れ 自ら工夫し、生活をよりよくしていこうとする生徒を求めて 健康な生活を営むための望ましい食習慣をめざして 郷土料理「ちょぼ汁」の教材化を通して |
||||||
回 |
地区 |
市郡町 |
学 校 名 |
研 究 テ ー マ |
|||||
23 |
近畿大会 東播 |
学びとる力の育成を通して、個性的で創造性豊かな生徒を育てる |
|||||||
07/10/19-20 参加者約1400名 |
全体会発表 |
滋賀県 和歌山県 兵庫(西播) (神戸) |
脇 淳子 岡田 昇子 下田 誠 平井 正彦 大曲美佐子 |
基礎的事項の定着を図り、工夫・創造の能力を高める教材・教具の開発と評価を生かした指導の改善 一人ひとりの学習を高め、豊かな創造力と実践的態度を育てる授業をめざして 一人一人の生き生きとした学習への取り組みをめざして問題解決能力の育成をめざす消費者教育 |
|||||
講評 |
佐藤 勉(視学官) |
||||||||
講演 |
西村 吉一(姫路市教委) |
姫路城 昭和の築城と謎 |
|||||||
公開授業 |
機械 住居 金工 家生 情基 栽培 食物 保育 電気 木工 被服 |
東播 東播 東播 東播 東播 東播 |
付属明石中 望海中 大久保中 播磨中 山手中 高砂中 |
坂口 喜啓 小林 静江 福本 隆文 向井 典子 汐口 勝 尾崎 俊之 藤原美佐子 大西 典子 山崎 宏明 鍋島 健一 沼田 満子 |
簡単なロボットの製作を通して機械のしくみを知ろう より快適な住まいの環境をつくりだそう 缶クラッシャー「座ればクラッシュ」の製作 より良い家庭生活の実現に向けて 情報を活用する能力を養う 秋ギクの栽培を通して、作物を計画的に栽培する よりよい食生活をめざして 保育実習を通して幼児を知ろう 配線器具の製作を通して電気と安全を考えよう 集成材と廃材を利用した木製品をつくろう はんてんや小物製作を通してよりよい衣生活をめざそう |
||||
分科会発表 |
機械 機械 住居 住居 金工 金工 家生 家生 家生 情基 情基 栽培 栽培 食物 食物 被服 保育 保育 保育 電気 電気 電気 木工 木工 木工 被服 被服 被服 |
大阪府 阪神 和歌山 丹有 京都府 淡路 京都府 西播 中播 和歌山 丹有 大阪市 但馬 京都市 但馬 淡路 大阪市 奈良 阪神 京都市 中播 西播 奈良 滋賀 神戸 大阪府 滋賀 神戸 |
市川 茂樹 吉田 武史 田又はるみ 岸本 和子 並河 哲二 白瀬 智康 金子 和代 敏蔭 崇子 沖 ・山下 島 良信 足立 勝則 川崎 俊己 西村 哲雄 広瀬美加子 石田 輝美 向井 久子 上田 起子 住澤・川原 網中 泰子 吉川 康浩 清瀬・月野木 高田 誠 池上 茂貴 中島 文男 西崎 敏 吉国・森 澤 ・大西 幸田 亜枝 |
体験学習を通して理論認識を深め、意欲を育てる−リンク機構− 動く模型の設計・製作を通して 一人ひとりが意欲的に学び、豊かな創造力と実践的態度を育てる 住まいのそうじの工夫 基礎・基本が身に付く教材・教具の在り方について 選択教科で行う、簡単な板金加工・鋳造 実践的・体験的な「家庭生活」の指導内容の研究 簡単な食事の計画・実習を通して 地域や生徒の実態にあわせた教材選択 一人ひとりが進んで活動できる情報基礎の教材を目指して 通信・制御の学習を中心とした新しい取り組み 都市部における栽培領域の一試案 意欲を高め感動ある栽培学習をめざして 健康を考えた食品に対する理解を深める 身近な材料を使った、地域性のある食物学習 人のからだと被服の機能を考える学習を通して 家族みんなで関わる保育をめざして 男女共学における保育学習の関心を高めるための教材開発 保育所訪問学習を通して からくり時計の製作と電気の学習 導線(コード)の安全な使い方 わかりやすく興味を示す電気学習 木材加工への興味、意欲を高め、実践力を育てる教材の研究 製図用ソフトウェアを使った本立の設計 木材加工領域における導入教材の研究 意欲を高め、簡単にぬえる被服製作−リバーシブルベストの製作− 体験活動を取り入れた指導と評価 個性を生かす被服領域の教材の推進 |
|||||
回 |
地区 |
市郡町 |
学 校 名 |
研 究 テ ー マ |
||||
24 |
西播 |
赤穂市 |
赤穂中 |
一人一人の良さを生かし、自ら学び続ける生徒の育成 −個性や創造性を大切にし、生きる力を育むために− |
||||
08/10/31(木) 参加者487名 |
公開授業 |
木工 機械 家生 住居 |
1年 3年 1年 2年 |
米田 浩樹 三浦 博之 小川 香 田邊 聡子 |
一枚板からの自由設計による木製品を作ろう 歩行模型の製作を通して、機械のしくみを知ろう 健康で快適な家庭生活を工夫しよう 快適な住まいを考えよう |
|||
全体会発表 |
あゆみ 実践発表 |
根本 伸一 井垣 進保 横山ひとみ |
||||||
記念講演 |
石田 晴久(東京大) |
これからの情報教育とインターネット −高度情報化社会における情報リテラシーの育成− |
||||||
分科会発表 |
木工 木工 栽培 機械 電気 金工 情基 食物 食物 家生 家生 被服 保育 保育 |
丹有 中播 東播 但馬 淡路 阪神 神戸 神戸 東播 但馬 淡路 阪神 丹有 中播 |
木村 暁 吉田 悟 宮永 三一 熊木 伸之 前田 邦彦 上之園哲也 谷水 保 住田佳奈美 田中 栄恵 小谷 千鶴 藤江 嘉子 秋山千代子 小谷みゆき 黒田・安田 |
マイクロ波を利用した木材加工 CADによる製図学習 教具と自己評価表を活かした秋菊の栽培(福助づくり) リンク機構を利用した動く模型の製作を通して 電気を身近に捉えるために 様々な加工法を総合的に学ぶ教材の開発 情報社会に生きる生徒のリテラシーの育成 生徒・教師共に意欲を持って取り組む調理実習の実践 多様化された食生活の中からよい食品を選択し利用できる力を養う 地域の素材を生かした教材づくり 個性と創造性を生かした室内の整備と美化−小物づくり− 生徒が主体的に取り組める被服製作の工夫 幼児との交流を取り入れた保育学習 幼稚園での体験学習を通して |
||||
回 |
地区 |
市郡町 |
学 校 名 |
研 究 テ ー マ |
||||
25 |
丹有 |
氷上郡 |
柏原中 |
一人一人の良さを生かし、自ら学び続ける生徒の育成 |
||||
09/10/ 4(水) |
公開授業 |
情基 電気 食物 家生 |
3年 2年 2年 1年 |
夘野達次郎 安岡 明夫 山田 利恵 足立 成子 |
プログラムの作成(モータの制御) 証明器具のしくみ 高齢化社会にむけての食生活を考えよう 羊毛の特徴を生かした小物作り |
|||
全体会発表 |
実践発表 |
河田 直樹 福山 初美 |
材料加工の基礎・基本を学べる融合教材 生き生きと学ぶ被服学習 |
|||||
分科会発表 |
木工 木工 機械 機械 電気 金工 情基 食物 食物 食物 家生 住居 被服 保育 |
中播 但馬 西播 神戸 東播 淡路 阪神 中播 但馬 淡路 東播 西播 阪神 神戸 |
田村 浩二 西岡 正人 尾上 欣也 岡野 和晃 岩城 賢治 石原 茂雄 榎並 雅之 國田・若林 西村 弥生 木村テル子 中川美和子 川根・馬場 柄谷真佐美 打樋 靜 |
CADによる製図学習 板材を使用した自由設計・製作を通して クレーン模型を使った授業実践 自ら工夫する能力を育てるために−競技用ロボットの製作− 生徒の意欲,関心を高めさせる教材教具の開発 創造性豊かな金属製品の開発 インターネットを利用した,生徒がつくる資料室(データベース) くらしと環境を考えた食物領域の学習 食物学習を通して<ふるさと教育>を考える 「生きる力」を目指す食物学習 家庭の仕事の分担と能率化を目指して 誰もが生活しやすい住まいを創造するために 男女共学における被服領域の教材・教具の研究 「個」を大切にし、生きる力の育成を目指して−成長の記録の作成− |
||||
回 |
地区 |
市郡町 |
学 校 名 |
研 究 テ ー マ |
||||
26 |
神戸 |
神戸市 |
鷹取中 |
一人一人の良さを生かし、自ら学び続ける生徒の育成 〜防災教育を取り入れた学習の展開を通して〜 |
||||
10/10/15(木) |
公開授業 |
木工 電気 食物 家生 |
2年 3年 2年 1年 |
濱田 忍 藤井晴久 植 ひとみ 田尾みづほ |
じょうぶな構造 電気の安全な使い方 食生活と健康のかかわり 家庭と地域のかかわり |
|||
全体会発表 |
実践発表 |
北川知明 |
防災教育と技術・家庭科 |
|||||
講演会 |
近藤豊宣 神戸市教育委員会 |
人を救ったのは、人の心 |
||||||
分科会発表 |
木工 金工 電気 栽培 情基 情基 食物 食物 家生 家生 家生 住居 |
阪神 中播 淡路 東播 丹有 但馬 阪神 淡路 丹有 中播 但馬 東播 |
大西敏之 尾崎清志 上宮一之 藤田晋一 堂東泰人 伴 康史 平岡 栄 藤岡由子 小石川久美子 大賀順子 山本悦子 田結庄秀子 高橋枝理 |
地域性を重視した強度の学習−阪神大震災より学ぶ− リサイクル材料「アルミ缶花」の製作 地域環境を考えた電気の有効利用 一人一人が、栽培の喜びを実感できる授業を目指して DOSからWindowsへの移行期の指導内容について マルチメディア教材を利用した情報教育の推進 生活に生かせる授業作りを目指して−実験実習を取り入れた授業− 地域の行事食を通して、食文化の見直しと伝達を図る 衣服の再利用から、つくる楽しさを味わう小物づくり くらしに生かせる日常の衣服の手入れ 主体的に課題を追求し、豊かな心の育つ家庭生活学習 環境を意識した住生活に取り組む生徒の育成をめざして |
||||
回 |
地区 |
市郡町 |
学 校 名 |
研 究 テ ー マ |
||||
27 |
阪神 |
伊丹市 |
笹原中 |
一人一人の良さを生かし、自ら学び続ける生徒の育成 〜共生社会を豊かに生きる技術・家庭科の基礎基本とは〜 |
||||
11/10/07(木) |
公開授業 |
情基 電気 家生 食物 |
3年 2年 1年 2年 |
黒正存男 伊崎喜世男 中川浩美 甲木真理 |
電子メールを通しての授業展開 パスワード報知器の製作 家庭生活を支える私たちの活動 野菜をとりあげた調理 |
|||
全体会発表 |
研究のあゆみ 実践発表 |
細谷理代 岡本 純 |
情報教育と技術・家庭科−学び方の育成を通して− |
|||||
講演会 |
田中喜美 東京学芸大学教授 |
学習指導要領改訂と新しい技術・家庭科教育の在り方 |
||||||
分科会発表 |
木工 機械 電気 情基 情基 情基 食物 家生 住居 被服 住居 保育 |
神戸 淡路 東播 中播 但馬 西播 西播 東播 淡路 但馬 神戸 中播 |
西崎 敏 沖津裕司 清水昭雄 藤岡 秀寿 中原 弘人 吉岡 靖麿 田中浩二 島津かおり 伊東あゆみ 丸尾雅智代 岡本照代 田中仁絵 濱田和子 望月香代子 |
複合教材を利用してのものづくり 融合教材開発へのトライアル 生徒が意欲的に取り組める教具の工夫 データベース・制御の学習を中心とした取り組み マルチメディアを利用した情報領域の授業を考える プレゼンテーションツールを利用した情報活用能力の育成 課題解決型の調理実習 環境を考えた授業の展開(食生活を中心に) 快適な地域の環境づくり 体験学習を通して布の成り立ちから考える 住居領域の学習で今、何が必要か 絵本製作・保育実習・食事作りを通して | ||||
回 |
地区 |
市郡町 |
学 校 名 |
研 究 テ ー マ |
||||
28 |
淡路 |
洲本市 |
洲浜中 |
一人一人の良さを生かし、自ら学び続ける生徒の育成 〜共生社会を豊かに生きる技術・家庭科の基礎基本とは〜 |
||||
12/10/19(木) |
公開授業 |
情基 電気 家生 食物 |
3年 2年 1年 2年 |
作 靖幸 真野広明 真口管世 竹口ひとみ |
表計算ソフトウェアーの活用 電気エネルギーと環境 簡単リフォーム いかして使おう 食生活と健康のかかわりを知ろう |
|||
全体会発表 |
研究のあゆみ 実践発表 |
船越秀昭 榎本ひろ子 |
風力発電機の設計と製作を通して 地域に学び生きる力を育てる食物学習 |
|||||
総括助言 |
西田健次郎 県教育委員会指導主事 |
|||||||
分科会発表 |
木工 木工 電気 栽培 情基 機械 家生 家生 家生 住居 食物 食物 |
但馬 西播 東播 神戸 丹有 中播 西播 東播 丹有 但馬 神戸 中播 |
小林福一 南光和幸 洞井孝一 小林隆史 西田和弘 井内友三男 中村正彦 足立成子 友田方恵 山崎佳恵 河野美千代 高橋まり子 松下 恵 高見雅子 |
身近な題材を通じて、自ら学び続ける生徒の育成を目指して 生きる力を育み、地域に学ぶ授業の創造 限られた電気エネルギーの省エネルギーを目指して 地球にやさしいケナフ栽培を通して プレゼンテーションツールを利用した情報活用能力の育成 初めてのアイデア・ロボットコンテストの取り組み 課題解決に向けて取り組む生徒の育成ー地球の環境を考えるー 実生活に生かす環境問題 食事づくりを通して、よりよい家族関係を目指そう 楽しく学べ住まいへの関心が深まる指導を目指して 基礎基本を習得させる一時間の調理実習 地域・外国に学ぶ食文化 | ||||
回 |
地区 |
市郡町 |
学 校 名 |
研 究 テ ー マ |
||||
29 |
阪神 |
尼崎市 |
小園中 |
[生きる力]をはぐくむ技術・家庭科教育〜こころ豊かに生きる生徒の育成〜 |
||||
09/10/ 4(水) |
公開授業 |
技もの 情コン 衣食住 家生 |
1年 2年 2年 1年 |
名古谷敏広 野村 重義 岡 啓子 國包 憲子 |
本立ての製作ーのこぎりびきー 校区地図を作ろう 地域の食材「尼いも」について わたしたちの消費と環境 |
|||
全体会発表 |
実践発表 |
河田 直樹 福山 初美 |
材料加工の基礎・基本を学べる融合教材 生き生きと学ぶ被服学習 |
|||||
分科会発表 |
木工 木工 機械 機械 電気 金工 情基 食物 食物 食物 家生 住居 被服 保育 |
中播 但馬 西播 神戸 東播 淡路 阪神 中播 但馬 淡路 東播 西播 阪神 神戸 |
発表者 |
|||||
回 |
地区 |
市郡町 |
学 校 名 |
研 究 テ ー マ |
||||
30 |
但馬 |
養父郡 |
養父中 |
[生きる力]をはぐくむ技術・家庭科教育 〜体験を通して、生活を工夫する力と豊かな心を育てる〜 |
||||
14/10/17(木) |
公開授業 |
技もの 情コン 衣食住 家生 |
2年 2年 2年 3年 |
藤井文隆 吉岡靖麿 岡本照代 前田典子 |
プラスチック材料の利用 情報モラルの指導 わたしたちの食生活の課題 幼児との交流 |
|||
全体会発表 |
研究発表 |
中尾 保 |
但馬地区技術・家庭研究会の取り組み |
|||||
指導助言 |
安東茂樹 京都教育大学教授 田中洋子 武庫川女子大学助教授 |
技術・家庭科の今日的課題 |
||||||
分科会発表 |
技もの 技もの 技もの 情基 情基 情基 衣食住 衣食住 衣食住 家生 家生 家生 |
神戸 丹有 北東播 中播 阪神 西播 阪神 丹有 中播 神戸 北東播 西播 |
古川雅一 濱田 忍 北川正平 堂東泰人 汐口 勝 立岩秀将 斉藤吉弘 長本浩嗣 多木佳子 遠山久美子 黒田慶子 藤尾尚子 銅山淳子 住谷講基 松本千亜紀 田中美穂 |
生活を豊かにする「ものづくり」教材の開発 木材とプラスチックのそれぞれの特性を生かした融合教材 ものづくり授業への一考察 学ぶことの動機付けをするために−教材・教具の開発− 情報モラル・マナーの育成 コンピュータ操作を支援するための教材開発 地域性を生かした食物の学習 安全で豊かな食生活を考える 朝食を見直そうー実体験重視の指導ー 消費者として、適切な選択・行動ができる生徒の育成をめざして 現在および将来の自分の生き方を考える保育学習 学んだことを生活に生かすー地域参加型ふれあい交流ー | ||||
回 |
地区 |
市郡町 |
学 校 名 |
研 究 テ ー マ |
||||
31 |
神戸 |
神戸市 |
向洋中 |
[生きる力]をはぐくむ技術・家庭科教育 〜体験を通して、実践的な態度や学びの心を育てる〜 |
||||
15/10/10(金) |
公開授業 |
技もの 情コン 衣食住 家生 |
2年 3年 1年 2年 |
柏木孝文 黒川充博 増田香織 今北恵子 |
環境にやさしい発電 ロボットの制御 日常の衣服の手入れをしよう 消費者としての自覚をもとう |
|||
全体会発表 |
研究発表 |
田尾みづほ 真鍋典子 松下 功 |
神戸市研究部のあゆみ |
|||||
記念講演 |
荒津正美 神戸マイスター交流会会長 |
技ありて人ありて |
||||||
分科会発表 |
技もの 技もの 技もの 情基 情基 情基 衣食住 衣食住 衣食住 家生 家生 家生 |
丹有 但馬 阪神 淡路 東北播 西播 丹有 但馬 淡路 西播 阪神 北東播 |
黒木茂夫 安岡明夫 岡本悦司 高橋佳治 梶尾 保 高田康成 大西明美 中島登美子 梅谷祥子 中川宏子 牛込素子 藤井真美 |
生活に役立つ教材の研究ー生活に密着したベンチをつくろうー 興味関心を高める教具の開発 製作意欲を高める丸太を使ったベンチづくり 新しいエネルギー・環境について、興味関心を持たせるための教材 相互評価による表現、評価できる能力を養う「学校紹介Webページ」 生活の情報活用能力の向上をめざして 被服製作での基礎基本の定着を目指して−シューズ袋、エプロン− 食生活を見直し実践力を育てる食物学習ー地域の食材を生かしてー 自らの生活を考え、創造する生徒の育成ーよりよい住まいを考えるー 食生活の自立を目指してー地域の人材・食材の活用ー 自ら意志決定して行動できる消費者を目指して 地域社会とともに取り組む保育学習 | ||||
回 |
地区 |
市郡町 |
学 校 名 |
研 究 テ ー マ |
||||
32 |
阪神 |
尼崎市 |
小園中 |
[生きる力]をはぐくむ技術・家庭科教育 〜こころ豊かに生きる生徒の育成〜 |
||||
15/10/10(金) |
公開授業 |
技もの 情コン 衣食住 家生 |
1年 2年 2年 1年 |
名古谷敏広 野村重義 岡 啓子 國包憲子 |
本立ての製作ーのこぎりびきー 校区地図を作ろう 地域の食材「尼いも」について わたしたちの消費と環境 |
|||
全体会発表 |
研究発表 |
細田 和男 |
阪神地区の評価の現状報告 |
|||||
講演会 |
青木 豊彦 東大阪宇宙開発協同組合理事長 航空機部品メーカー「アオキ」社長 |
「日本の技術力の底力について」 ー傷は浅いぞ、しっかりしろー |
||||||
分科会発表 |
技もの 技もの 情コン 情コン 技もの 技もの 衣食住 衣食住 家生 家生 衣食住 家生 |
阪神 淡路 阪神 神戸 但馬 西播 阪神 西播 阪神 但馬 神戸 淡路 |
名古谷敏広 打越 博 野村重義 佐藤善信 長戸芳美 井垣進歩 森川正彦 岡 啓子 柴田久子 國包憲子 川元早苗 手塚由美 青山優子 藤江嘉子 |
研究授業報告 ものづくりの楽しさと完成度の高い作品をめざして 研究授業報告 ブロック教材を用いたロボット学習実践 自由設計の収納にテープカッターをつけよう 木材加工教材の研究例と地域教師の連携 研究授業報告 地域の人材・食材の活用 研究授業報告 幼児とのふれあい学習ー絵本製作を通してー 体験を通して実践力を養い、 学びへの心を育てる消費者教育 地域の食材を見直そう |
||||
回 |
地区 |
市郡町 |
学 校 名 |
研 究 テ ー マ |
||||
33 |
東播磨 北播磨 |
明石市 |
江井島中 |
「[生きる力]をはぐくむ技術・家庭科教育」〜夢の実現へ向けて確かな学びを〜 |
||||
17/10/7(金) |
公開授業 |
技もの 情コン 衣食住 家生 |
1年 3年 2年 2年 |
生頼安弘 魚家 亮 石井 敬子 森 暁美 |
明石焼き器の製作 わたしたちの町”明石”を紹介しよう 明石の郷土料理 地域に参加−生活のしかたを見直す工夫− |
|||
全体会発表 |
実践発表 |
増本匡保 |
東播磨・北播磨地区の取り組みの現状報告 |
|||||
講演会 |
中村 新 (株)キッチンエヌ社長 |
「五感にみる食育」 ー郷土食がホントは一番ー |
分科会発表 |
技もの 技もの 情コン 情コン 技もの 技もの 衣食住 衣食住 家生 家生 衣食住 衣食住 |
東北播 阪神 東北播 中播 丹有 神戸 阪神 神戸 東北播 阪神 丹有 中播 |
生頼安弘 筒井久志 魚家 亮 船戸幸光 山本健司 岡野和晃 谷 逸平 石井敬子 北本裕子 小紫朋子 森 暁美 辻真佐美 田村範子 小林美智代 西本裕子 |
||
回 |
地区 |
市郡町 |
学 校 名 |
研 究 テ ー マ |
||||
34 |
西播磨 |
宍粟市 |
山崎西中 |
「[生きる力]をはぐくむ技術・家庭科教育」〜夢の実現へ向けて確かな学びを〜 |
||||
18/10/7(金) |
公開授業 |
技もの 情コン 衣食住 家生 |
1年 3年 2年 2年 |
生 魚 石 森 |
明 わ 明 地 |
|||
全体会発表 |
実践発表 |
増 |
西播磨地区の取り組みの現状報告 |
|||||
講演会 |
中 |
「〔独創〕の軌跡」(株)グローリー機器社長 田冨直樹氏 | 分科会発表 |
技もの 技もの 情コン 情コン 技もの 技もの 衣食住 衣食住 家生 家生 衣食住 衣食住 |
東北播 阪神 東北播 中播 丹有 神戸 阪神 神戸 東北播 阪神 丹有 中播 |
生 筒 魚 船 山 岡 谷 石 北 小 森 辻 田 小 西 |
||