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<トピックス>

平成29年度結果

第40回兵庫県総合文化祭 放送文化部門(予選)結果
  日時・場所 6月4日(日) 兵庫県立加古川東高等学校
  アナウンス部門 (エントリー数 100名)
  1年 蔵屋 美妃 
      三浦 萌楓   佳作  
  2年 川ア 葵     佳作
  3年 大西 夏琳   佳作

 朗 読 部 門    (エントリー数 144名)
  1年 柿原 凜
      山下 小友妃  佳作
  2年 菊地 幸乃
      城ノ下 美輝

 ラジオドラマ部門 (エントリー数 19作品)
  「Operation Manual of …」 安田 汐里  佳作

  佳作をいくつかいただくことができましたが、6月17・18日に行われる準決勝・決勝大会
 への進出は逃しました。新1年の活躍には今後が期待されます。
  テレビ部門の予選はまだ残していますが、3年次の個人部門は今回が最後の大会でし
 たので、大会後のミーティングでは後輩へ熱い思いを語る3年生もいました。この悔しさを
 1・2年で共有し、次の大会へ向けてさっそく準備を開始したいと思います。
 今後ともご声援ください。


  


平成28年度結果

第40回兵庫県総合文化祭 放送文化部門(予選)結果
  日時・場所 11月3日(木) 姫路市立琴丘高等学校

  アナウンス小部門  1年 川ア 葵    佳作
               2年 大西 夏琳   佳作
  朗  読    小部門  1年 菊池 幸乃   佳作
               2年 板倉 美侑   佳作
  ラジオドラマ  部門  「レンズでは見えないもの」 2年 安田 汐里  佳作
  
  D・J部門 「KBC LUNCH BATTLE」 2年 菅野 綾菜 は残念ながら賞を逃しました。

  個人部門出場の4名は、200人超の参加者の中でも十分に目立つパフォーマンスができ
 ていたと思うのですが、入賞まであと一歩及ばずの結果でした。ラジオドラマ、D・Jの作品
 についても、最後まで作品のできあがりににこだわり抜いたのですが、以上の結果となりま
 した。今回の悔しい結果をバネに、2月の第3地区放送フェスティバル、来年度のNHK杯に
 向けて気合いを入れて臨むことになると思います。



第63回NHK杯全国高校放送コンテスト(県大会)結果

 6月18日(土)、19日(日) 甲南大学 岡本キャンパス

  今大会では、前回の予選を受けての決勝と、審査が残されていた部門の決勝審査が
 行われました。
  本校からのエントリーは、
   テレビドキュメント部門 「へたは下手なりに」(3年 角田晴花)
  のみで、審査の結果は「奨励賞」となり、残念ながら全国大会への切符は逃しました。
  兵庫の壁はやはりぶ厚く高いものであることを実感する大会となりました。
 これをもって3年次生の放送部活動は終了となります。大会や放送活動に向けて培ってき
 た根性を、今後は進路の実現に向けて生かしていくものと確信しておりますので、よろしく
 ご指導ください。
  残る1・2年次生8人には、今大会の録音録画記録や先生方の講評を振り返らせ、
 苦い経験ですが無駄にしないよう指導していきたいと思います。


NHK杯全国高校放送コンテスト 東播地区大会
 6月5日(日)(会場:津名高校)

 今回は、アナウンス・朗読・ラジオドキュメント・ラジオドラマの予選がおこなわれ、
 残念ながら県大会への進出は果たせませんでしたが、
 以下の部門で佳作をいただくことが出来ました。

 アナウンス部門     佳作 1年 川崎
  (参加96名)           2年 安田
                     2年 菅野

 朗読部門         佳作 3年 藤本
  (参加152名)          3年 高橋
 
 ラジオドキュメント部門  佳作 「魔法の言葉」  (3年 角田)
  (エントリー12番組)

 ラジオドラマ部門     佳作 「選択肢と選択者」(3年 井上 )
  (エントリー20番組)

 日々発声で騒がしくしておりますが、おかげさまでみんな声はよく出ておりました。
 得点的に入賞にあと一息の者もおり、苦渋をなめております。
 今回審査の無かったテレビ関連部門の1番組は、次回6月17日(土)の県大会での審査と
 なりますので、追って結果はお知らせいたします。


平成27年度結果

第39回県総文 放送文化部門決勝大会
 去る11月15日(日)、大阪芸術短期大学伊丹学舎(伊丹市)において、
 第39回 兵庫県総合文化祭 放送文化部門 決勝大会 が行われ、
 先の予選を勝ち抜いた 本校2年 橋 遥 が、
 精鋭35人が出場の朗読小部門に出場しました。
 橋は、選択課題作品の中から 橋本 紡 作 「流れ星が消えないうちに」 の一部抽出と、
 当日課題として与えられた 又吉 直樹 作 「火花」 の一部抽出を朗読しました。
 落ち着いて善戦をしましたが、残念ながら上位入賞は果たせず、
 奨励賞をいただいております。
 今回の決勝への進出と大きな舞台での発表は、
 今後彼女の大きな自信につながっていくものと信じております。

 このほか大会では、県内トップの発表や作品に触れることができ、
 また審査にあたっていただいたプロのアナウンサーや制作担当者のアドバイスも
 受けることができ、当日記録を取った部員らも多くの刺激を受けております。
 これらを今後の活動に生かしながら、
 次の大会での発表に向けて準備をしていきたいと思います。

第39回県総文放送文化部門予選結果

第39回兵庫県高等学校総合文化祭
放送文化部門予選の結果をお知らせします。

日時: 平成27年11月3日(火)
於:   兵庫県立尼崎稲園高等学校

出場4人2作品で、1人決勝に残り、1人+1作品が佳作
になりました。

アナウンス部門
  2年 藤本 553点
  1年 大西 564点 佳作
朗読部門
2年 高橋 572点 入選・・決勝進出
1年 板倉 498点
ラジオ番組小部門ドラマ
2年 井上 564点
DJ小部門
2年 角田 544点 佳作

決勝は、11月15日(日) 大阪芸術大学短期大学部伊丹学舎
で行われます。

 
第62回NHK杯全国高校放送コンテスト兵庫県大会決勝結果報告

6月 7日() 地区予選(於 三木高校)

 アナウンス部門    入  賞 1年 大西  (★県大会へ)
              佳  作 2年 井上

 朗読部門       佳作補欠2 2年 藤本(★県大会補欠)
               
佳  作 3年 田中

 ラジオドラマ部門 佳  作 3年 代野 

 ラジオドキュメント部門 佳  作 3年 田中 他

6月20・21日() 兵庫県大会 準決勝・決勝 (於 甲南大学)

 アナウンス部門     準決勝予選落ち年 大西

 テレビドキュメント部門 準決勝予選落ち 3年 代野 

毎年のことですが、文化祭のリハーサルや本番等が大会前後にあり、忙しい中での準備となりました。時間をやりくりしながら、作品の制作とアナウンス・朗読の練習をこなし、当日のパフォーマンスを全力で行いました。結果、地区大会ではラジオドラマ部門・ラジオドキュメント部門でそれぞれ佳作を、またアナウンス部門・朗読部門でもそれぞれ佳作をいくつかいただくことができました。また1年生大西夏林さんが入賞し、県大会準決勝に駒を進めました。日を改めての県大会準決勝は特に緊張することもなく戦ってくれましたが、準決勝で惜しくも敗退し、決勝には進めませんでした。兵庫県のレベルの高さと層の厚さを痛感しました。
3年生はこの大会をもって引退ですが、1・2年生が先輩達の意志を引き継ぎ、今大会の経験も生かしながら次回大会に向けてがんばってくれるものと思います。今後とも応援よろしくお願いいたします。








平成26年度結果

第38回兵庫県高等学校総合文化祭放送文化部門予選結果
11月2日(日)予選 (於 甲南女子高)

アナウンス小部門
 前田(2年)、圓山(2年) 決勝に進出できませんでした
朗読小部門
 藤本(1年)、田中(1年) 決勝に進出できませんでした
ラジオドラマ小部門
 「先駆け未来予想」 代野(2年)他 佳作
DJ小部門
 「KBC チャンネル」 田中(2年)他 佳作

兵庫県はアナウンス・朗読は激戦区ですが、それにしても練習不足である部分が多分にあります。作品は両方ともに、よく仕上げていると思いますが、もう一歩工夫が必要なところです。
今後に期待したいと思います。



第61回NHK杯全国高校放送コンテスト兵庫県大会決勝結果

6月14日(土) 準決勝 (於 甲南大学)
6月15日(日) 決勝  (於 甲南大学)

アナウンス部門
 中田 愛(3年) 決勝に進出できませんでした

朗読部門
 庭山あかね(3年) 決勝で、優良賞

TVドキュメント部門
 「音楽のすゝめ」  岩田栞奈(3年)他 決勝に進出できませんでした 奨励賞

前日は文化祭、次の日は体育大会予行と忙しい中でしたが、それぞれ全てに全力で仕事をしてなおかつ、一生懸命に練習や作品制作をしていました。その結果は十分出たせたと思います。なお、3年生は引退ですが、2・1年生が引き継いでいってくれるものと信じています。


第61回NHK杯全国高校放送コンテスト兵庫県大会予選結果
6月1日(日) (於 明石南高校)

アナウンス部門  
 中田 愛(3年) 入選 → 県大会へ

朗読部門
 庭山あかね(3年) 入選 → 県大会へ
 田中元気(2年) 佳作
 高橋 遥(1年)  佳作
 山脇大輔(1年) 佳作

ラジオドキュメント部門
 「異国での挑戦」 佳作

創作ラジオドラマ部門
 「従者お貸しします」 佳作


以上2名と、TVドキュメント部門で1作品が県大会に出場します。


平成25年度結果

第37回兵庫県高等学校総合文化祭放送文化部門決勝結果(11/17)

・アナウンス小部門   庭山(2年)  入賞ならず


第37回兵庫県高等学校総合文化祭放送文化部門予選結果

・アナウンス小部門   庭山(2年) 入選 → 県大会へ
              徳田(1年) 佳作
              前田(1年) 佳作
              圓山(1年) 入賞ならず

・朗読小部門      中田(2年) 佳作
              田中(2年) 入賞ならず

・ラジオ番組小部門(ドラマ)  入賞ならず



第60回NHK杯全国高校放送コンテスト兵庫県大会(決勝)
6月15日(土)準決勝
6月16日(日)決勝


結果:        準決勝出場者 決勝進出
アナウンス部門    庭山(2年)     ×
朗読部門
        片山(3年)     ×
               田中(1年)     ×

TVドキュメント部門

 「跳」     失格


 今回は厳しい結果となりました。3年生は引退ですが、1、2年は秋の県総文に向けてがんばりますので、今後ともよろしくお願いします。


第60回NHK杯全国高校放送コンテスト兵庫県大会(予選)
6月2日(日) (於 高砂高校)

アナウンス部門  
 庭山(2年) 入選 → 県大会へ
 上瀬(3年) 佳作
 中田(2年) 佳作
 徳田(1年) 佳作

朗読部門
 片山(3年) 入選 → 県大会へ
 田中(1年) 入選 → 県大会へ
 楠田(3年) 佳作

創作ラジオドラマ部門

 「ひまわりのたね」 佳作




平成24年度結果
第36回兵庫県高等学校総合文化祭放送文化部門(決勝)
テレビ番組小部門(ドキュメント):奨励賞

第36回兵庫県高等学校総合文化祭放送文化部門(予選)
11/3(土)予選結果 朗読小部門

 片山(2) 佳作
 楠田(2)  佳作

第59回NHK杯全国高校放送コンテスト兵庫県大会
(6/16・17)
朗読部門
  寺元(3):優良
  市本(3):優良
創作ラジオドラマ部門
  「また明日」:奨励

第59回NHK杯全国高校放送コンテスト兵庫県大会(地区予選)
アナウンス部門
 中田(1):佳作
 上P(2):佳作
朗読部門
 寺元(3):入選(県大会準決勝へ)
 市本(3):入選(県大会準決勝へ)
 横山(3):入選(県大会準決勝へ)
 庭山(1):佳作
 小寺(2):佳作
 片山(2):佳作
 楠田(2):佳作
創作ラジオドラマ部門
 「また明日」:入選(県大会準決勝へ)
 「道」:佳作


平成23年度結果
第35回兵庫県高等学校総合文化祭放送文化部門(予選/決勝)

決勝の結果
ラジオ番組小部門(ドラマ):「Why don't you…?」 金賞受賞

予選の結果
アナウンス小部門:市本彩乃(2年) 佳作
アナウンス小部門:小寺彩芽(1年) 佳作
朗読小部門:寺元七都子(2年) 佳作
朗読小部門:片山実優(1年) 佳作
ラジオ番組小部門(ドラマ):「Why don't you…?」:入選→決勝進出

第58回NHK杯全国高校放送コンテスト兵庫県大会
テレビドキュメント部門に出品した「学生侍」は奨励賞を受賞しました。
なお、ラジオドラマ部門に出品した「雨ニモフラレ妹ニモフラレ」ならびに朗読部門に出場した市本、寺元の両名については、健闘しましたが残念ながら賞をとることはできませんでした。

第58回NHK杯全国高校放送コンテスト兵庫県大会(予選)
アナウンス部門:福本(3年次) 佳作
アナウンス部門:三木(3年次) 佳作
朗読部門:市本(2年次) 入選
朗読部門:寺元(2年次) 入選
朗読部門:金川(3年次) 佳作
朗読部門:三宅(3年次) 佳作
朗読部門:片山(1年次) 佳作
ラジオドキュメント部門:支える人々 佳作
ラジオドラマ部門:雨ニモフラレ妹ニモフラレ 入選
ラジオドラマ部門:寡黙なる携帯中毒者 佳作

 

 

 

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