目次 |
| 平成23年度学校評価結果について |
| 平成22年度学校評価結果について |
| 平成21年度学校評価結果について |
| 平成20年度学校評価結果について |
| 平成21年度学校評価シートについて |
平成23年度 学校評価について |
| 学校運営の重点に基づき、各学年や各分掌が1年間の目標や計画を策定し、その実現に取り組んできました。 それぞれの項目に具体的指標を設定し、1月に「教職員による自己評価」(アンケート方式)、「地元近隣中学2年生及び保護者」にアンケートを実施 しました。その具体的内容は以下の通りです。 |
| 1 「教職員の自己評価」について (1) 5月に各学年、各分掌が今年度に取り組む課題や目標を設定 (2) 8月に学年主任、各分掌の部長による中間評価の集計 (3) 2月に教職員に各実践状況(今年度の振り返り)を A:満足できる B:やや満足 C:満足できない の3段階で、各教職員一人ひとりの自己評価を実施 (4) (3)の集計結果をもとに、次年度への展望をまとめる 2 「地元近隣中学2年生」のアンケートについて (1) 中学2年生の生徒、7クラス280人が回答 (2) 中学2年生保護者、7クラス219人が回答 |
| そして、学校関係者評価委員の皆様からは、下記の機会において 具体的提言をいただき、平成23年度の学校評価の結果としてまとめました。 |
| 学校関係者評価委員(学校評議員会) 1 第1回目 平成23年 5月31日 14:30〜16:00 ※ 公開授業週間おいて、授業見学を実施し講評をいただきました。 2 第2回目 平成23年12月 7日 14:30〜16:00 ※ 中間評価の結果を各主任、各部長から説明し具体的な提言をいただきました。 3 第3回目 平成24年 3月 6日 14:00〜15:30 ※ 最終学校評価の結果について、総評や助言をいただきました。 |
| この学校評価を次年度への課題や目標を設定する際に活かしていきます。 「平成23年度生徒学校評価」「平成23年度学校評価結果」「平成23年度学校関係者評価」(pdf) |
「平成22年度学校評価結果について」 |
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今年度は、昨年度の学校関係者評価委員の方からの提言をいかして、重点目標を実現するために、昨年度の33評価項目を絞って、15項目にしました。
そして、1月に「職員による学校評価」、「生徒による学校評価」、「保護者による学校評価」を実施し、その結果を2月28日の学校関係者評価委員会で
説明をして意見をいただきました。 1「学校評価結果」は、全職員による15項目に関する4段階評価結果です。 2「生徒による学校評価結果」は、全校生徒による18項目に関する4段階評価結果です。 3「保護者による学校評価結果」は、保護者279人による18項目に関する4段階評価結果です。 「平成22年度生徒学校評価」「平成22年度学校評価結果」「平成22年度学校関係者評価」(pdf) |
「平成21年度学校評価シートについて」 |
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今年度は、昨年度の学校関係者評価委員の方からの提言を活かして、学校教育目標を
実現するために、昨年度と8項目の変更点を行って、34項目を学校評価委員会で 決定し、12月の学校関係者評価委員会で説明を行いました。 平成21年度の「学校評価結果」については、3月末に公表させていただきます。 平成21年度学校評価シート(pdf) |
「平成21年度学校評価結果について」 |
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今年度は、昨年度の学校関係者評価委員の方からの提言をいかして、学校教育目標を実現するため
に、昨年度と8項目の変更点を行って、33項目を決定しました。そして、1月に「職員による学校評価」、「生徒による学校評価」、「保護者による学校評価」を実施し、その結果を3月の学校関係者評価委員会で説明をして意見をいただきました。
1「学校評価結果」は、全職員による33項目に関する4段階評価結果です。 2「生徒による学校評価結果」は、全校生徒による18項目に関する4段階評価結果です。 3「保護者による学校評価結果」は、保護者223人による18項目に関する4段階評価結果です。 平成21年度生徒学校評価(pdf) 平成21年度保護者学校評価(pdf) 平成21年度学校評価結果(pdf) 平成21年度学校関係者評価 平成22年3月1日に学校関係者評価委員会を行い、「平成21年度学校評価結果」の全体及び各項目に対する提言をいただきました。 【全体に関して】 1 昨年度との評価結果を比較すると、この2年間の学校経営の取り組みが結果として現われている。 2 重点項目として今年度取り組んでこられた項目、1、3、5、7、31、32、33については、2.7以上の評価である。職員全員が取り組んだ結果として評価できる。 3 外部の学校関係者評価委員が評価に対して意見を言うためには、「具体的な資料・データ」をつけるなりしないと評価のあり方が理解できない。 4 評価方法は、4段階ではなくて、4段階の80%であればA、60%であればB、40%であればCとした方がわかりやすい。 5 職員に評価してもらうときに、評価の基準を示して行うと評価しやすいのではないか。 6 その年度の重点項目を決めて、それらの項目について評価し説明してもらった方が意見が言いやすい。 7 学校通信、学年通信等の広報誌はもっと公表して頂ければ、評価結果について意見が言いやすい。 8 「生徒、保護者の学校評価」を実施されているのは、参考になりました。 【各項目に関して】 1 ≪7、8の項目≫来年度入学してくる特色類型の生徒の進路指導体制の充実を図って欲しい。 2 ≪9、17の項目≫教職員間の協働体制の評価が低い。学校としては、それぞれの項目はできているが、教職員の協働体制ができていない。 3 ≪22、23の項目≫評価が非常に低い。来年度への改善点とそれを踏まえての反省をしていく必要がある。 |
「平成20年度学校評価結果について」 |
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昨年度、本校は学校評価委員会を設置し、学校教育目標を実現するために34の評価
項目を設定しました。平成21年1月に教職員による「学校内部評価」を行い、その結果を 「学校関係者委員」の方に示し、それぞれの項目について提言をいただきました。それらを 総合して平成20年評価度の学校評価を公表させていただきます。 平成20年度学校評価結果(pdf) |