播磨東教育事務所 沿革    
昭和28年 5月 20日 兵庫県教育委員会事務局東播出張所を加古川市加古川町寺家町45番地に新設。
指導と庶務の2課及び各郡に連絡所を置く。
昭和30年 4月 1日 加古郡及び印南郡の連絡所を廃止。
昭和32年 4月 15日 庶務課を廃止し、人事係、庶務係を置く。
昭和33年 4月 1日 所長が兵庫県日岡山青年の家の所長兼務となる。
昭和35年 4月 21日 社会教育係を置く。
昭和36年 4月 16日 学校教育係を置く。
昭和38年 6月 1日 人事係及び学校教育係を廃止し、新たに学校教育係を置く。
昭和38年 7月 29日 兵庫県加古川総合庁舎の竣工に伴い同庁舎に移転。
昭和40年 4月 1日 次長を置く。
昭和41年 4月 1日 課制実施に伴い総務課、学校教育課、社会教育課の3課となる。
昭和46年 4月 1日 事務局出張所を教育事務所に改称する。
昭和46年 10月 31日 兵庫県日岡山青年の家廃止。
昭和47年 4月 1日 次長を廃止し、副所長及び所長補佐を置く。
昭和54年 4月 1日 教職員課を置く。
昭和57年 4月 1日 東播教育事務所を東播磨教育事務所に改称。
平成13年 4月 1日 組織再編に伴い、所管区域が明石市、加古川市、高砂市、加古郡となる。
副所長を廃止し、主幹を置く。
総務課・教職員課を廃し、新たに総務課を置く。
学校教育課・社会教育課を廃し、新たに教育推進課を置く。
平成19年 4月 1日 主幹を廃止し、副所長を置く。 
平成21年 4月 1日 東播磨教育事務所を播磨東教育事務所に改称する。
組織改編に伴い、所管区域が明石市、加古川市、高砂市、加古郡、
西脇市、三木市、小野市、加西市、加東市、多可郡となる。教職員
課を置く。教育推進課を教育振興課に改称する。
平成27年 4月 1日 組織改編に伴い、加東教育振興室を播磨東教育事務所に統合する。
教職員課を廃止し、総務課と教育振興課を置く。  

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