城山中学校区の地域紹介


写真集

城山 城山(星田荘山)
私が通っていた学校の裏山に城山があります。春になると山桜が咲き、秋にはとてもきれいな紅葉が見れ、春夏秋冬を問わずとてもきれいでよいところです。(O)
戦国時代1529年にこの山の頂上に「庄山城」が建てられた。(T)
セントラルパーク 観覧車 セントラルパーク
昭和59年の春に開園した姫路の新名所である。 車で猛獣と遭遇するドライブスル−サファリ、 動物とじかに触れあえるフォ−キングサファリ、 スリルいっぱいの林間ジェットコ−スタ−など一大遊園地となっている。(u)
家の近くにあるのがこの姫路セントラルパークである。 近いと言うことで幼い頃はよく行っていた。 あまり絶叫マシーンは無いけどのどかで良いところです。(F)
夏にはプ−ルが、冬にはスケ−ト場が開かれ多くの人が利用している。 また、最近では有名歌手(E.L.T Do As Infinity モ−ニング娘。など) を招いて特設ステ−ジでコンサ−トをしています。(I)
歳徳神社
歳徳神社歳徳神社
地域の人々は「さいの神」という。昔この村に火災が多かった。鬼門除けとして村の北東端に祭られた。姫路城の鬼門にあたり守護神を祭ったという言い伝えがある顕彰碑を昭和46年に建てられた。僕が幼い時に連れて行ってもらったとき「火渡り」が行われていた。(T)
相合池 相合池と山陽自動車道
春日野神社 春日野神社 春日野神社
天兜屋根命など4柱の神を祭る。谷外荘の八重畑、山崎、塩崎、豊国、上原田の氏神であったが、その後争いがあって八重畑と山崎はその土産神を分けて別に祭るようになった。手水鉢、元文4年(1739)、常夜灯と狛犬は安政4年のもの。拝殿に天保9年の額などがある。奈良時代に書かれた「播磨国風土記」小川里の条に「射日前」の名があり、これは塩崎の小字射日前であると言われている。(H,F,S)
社伝によれば長暦元年(1037)に春日四所大明神をこの地に祭ったと伝える。「三代実録」貞観10年の条にある「播磨国正六位上射目崎授従五位下」はこの地に祭られたと推定される。元文4年(1739)の手水鉢や宝暦11年(1701)の石燈籠などがある。(A)
祭礼 祭礼 鳥居 入り口の鳥居の上に後ろ向きに石を投げて載せられたら願いが叶う!<S>
春日野神社の絵馬は姫路市の指定文化財になっている。境内の大きさは1258坪余り天和2年(1682年)の社司菅原則春の記録によれば春日四所大明神の鎮座の地である。後に若王子大現も併せて祭り、春日野社若王子権現と号した。 (Y)
苔清水 苔清水
谷内小学校 谷内小学校
姫路成田山 姫路成田山
清住えびす神社 清住えびす神社
今から170年前、清住の住人長浜清一郎が行商のおり、加東郡内に祭られていた商売の神様「えびす」を分霊し、当地にお迎えした。それを清住大歳神社の境内にお祭りしたのが「清住えびす」のはじまりである。大正4年に新しくお社を建立したしたが、その後焼失し、昭和27年に現在のお社が再建された。「えびす」の運営は有志によって行われ、講を組織し、お祭りを奉仕して現在に至っている。基本的には1月10日には校区外から参詣も多く広くにぎわっている。(T)
熊野神社 熊野神社
道標 小原の道標


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