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増位山増位山の上にあります。車でも歩いてでも行けます☆ 三月には鬼追い祭りがあり大晦日には町の除夜の鐘を鳴らします(F) お寺の人がお餅を投げたり、屋台店も出ます。 12月31日には除夜の鐘を鳴らすこともできます。(O)
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| 増位自然公園と蓑塚
自然公園の道路沿に芭蕉の蓑塚があります。隋願寺から南東になだらかに上ると増位山がある。山頂の三角点は真新しくなり、東側が伐り開かれていた。正面に高御位山が見える。北に遠く、笠形山がぼやけている。(Y) |
| 日吉神社
神社の西の商店街に「明珍火箸本舗」があります。
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JR野里駅と野里商店街JR野里駅は播但線の高架にともない花北に移設された。 野里商店街は姫路城の東の鍛冶町から競馬場の東まで続く野里街道沿に商店街がある。 車は商店街の西の県道を通るようになっている。北の端に「明珍火箸本舗」があります。 |
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慶雲寺井原西鶴、近松門左衛門の小説で有名な「お夏・清十郎」の霊を鎮める比翼塚が 姫路の北東、慶雲寺にあります。許されぬ恋ゆえに清十郎は刑死し、 お夏は狂乱する恋物語に刑死の墓が禁じられていた当時、 「せめてあの世で・・・」と誰となく2つの石を置いて祀ったのが初めて と言われています。 毎年8月9・10日には地元の人々によって「お夏・清十郎まつり」が行われています。(K) |
| 野里の固寧倉 江戸時代に災害用に食料等を貯蓄した。 慶雲寺の東にあるが、現存しているのは、 野里の他に白浜、刀出、妻鹿、東山。 |
| 大日大歳神社 大日には大歳神社があり、北条時頼が最明寺とともに創建。今の建物は池田輝政が再建しました。 |
| 水上村川のほとりの美術館 川のほとりの美術館は、学校登校途中にみる場所です。 HPを見たら「土や草の香りあふれた野にある人たちのフォークアートを、岩田美樹が二人の妹と夫の版画家・岩田健三郎とともに、国内外の芸術家たちの作品を紹介しています。」(I) |
| 城見台 中学校校区に城見台という住宅街があり その名の通り姫路城を見る台です。 おもに一軒家が建ち並び、 一丁目から四丁目まであります。 全体的に上り坂です(F) 城見台には1〜4丁目まであり、1丁目には89件・2丁目には216件・3丁目には330件・4丁目には233けんもの家が建っています。又、空き家が30件、空地が約20ヵ所、家の駐車場に置ききれない車が多いため貸し駐車場が10ヵ所ほどあります。 他にテニスコート、バレーコート、 各町の集会所もあり、山を潰して出来た地域なので坂ばかりで山に囲まれた緑豊かな所です。1996年頃には、小学生の人数が多いため城見台内に学校が出来るという話もありましたが、結局城見台っ子は一時間かけて水上小に通っています。 (F) |
| 船場川と飾磨樋門
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| 砥堀大歳神社 |
| そうめん滝 |
| マリア病院 |
| 仁豊野泡子八幡
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砥堀(とほり)姫路の東側にある市川の反乱をくい止めた事から付けられた地名です。反乱する川岸に堤(つつみ)を作って水害を防ぎ、道を拓く計画がありました。大変硬く荒地だったので、駆り出された村人は鋤や鍬が傷むのを嫌って一向に工事は進まなかった。しかし、一人の若者は水害を防ぎ道を拓く事の意義を悟っていた。ある日の夕暮れ、若者は砥石を見つけた。この事はスグ噂になり砥石を掘り当てようとしたが、2つ目の砥石は見つからず、出雲へ通じる道が拓かれ、優れた文化が播磨国にも入ってくる様になった。石を掘り当てた場所は「砥堀」という地名が残された。 (Y) |
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